【激ヤバ!】新型コロナのウイルスにマシン機能が!? 謎の症状「CPD」とは…中国政府と宇宙人の関係も!

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ーー京都大学の博士課程に所属。学術論文からオカルト記事まで網羅する神ノ國ヲの最新オカルトニュース!

画像は「getty images」より

――CIAにUFO情報に関する動きがあったそうですね?

(神ノ國ヲ) 情報感度の高い読者の皆さんは既に確認済みだと思いますが、CIAが公式HPで、過去のUFO事件について突如公開したんです。日付が4月1日なのでエイプリル・フールの冗談かと誰もが思いましたが、どうやらそうではなさそうです。CIAは信者と懐疑派のためにと、それぞれ5つの著名事件に関する文書を用意しています。さらに「UFO調査のために」と題して、2016年公開の検索方法に関するページへのリンクを再掲しているのです。最近の動きは、どうも奇妙です。昨年には、米海軍が「未確認の空中現象(UAP)」を認定するなど、まるでUFOの存在を隠す気がないように見えます。(実際、4月末に米国防省がUFO動画3本を「本物」と公式認定した)

――CIAの態度とCOVID-19とどんな関係があるのですか?

(神ノ國ヲ) 実は、世界中がパンデミックの話題で持ち切りのときに、気になる報告が上がっています。UFO研究家のスコット・ウェアリング氏がNASAのライブカメラを確認し指摘したのですが、どうやら国際宇宙ステーションの間近を通って、宇宙船らしき物体が地球から離れていったのです。ピラミッド型にもハイヴ型にも見える謎の飛行物体の映像を、こちらでも確認できます。そして驚くべきことに、スコット氏によれば、このパンデミックによって宇宙人が地球から退避しているとのことです。

――むしろコロナは宇宙人の仕業という説もありますが?

(神ノ國ヲ) ええ、その通りです。つまり、宇宙人が別の宇宙人に有効な兵器としてCOVID-19を開発した可能性があります。すでに米国などと接触していた宇宙人に有効なウイルスを、彼らとは別の宇宙人の指揮の元で、中国政府が武漢の研究所で製造していた。いまだ発生源が不明とされるCOVID-19ですが、明らかに欧米における被害が大きいのです。つまり、欧米人を狙った、または、欧米人に扮していた特定の何者かを狙ったウイルスの蔓延こそ、今回のパンデミックの正体……そんな気がしてなりません。

――まさか、そんなことが…?!

(神ノ國ヲ) 米国の伝統ある有名雑誌『TIME』が、3月2日に「コロナウイルスは、異星人の地球襲来の予行演習」という記事を公開しています。気になるのは、同記事の内容です。わざわざ「コロナウイルスは地球上の問題であって、宇宙とは無関係」と明言した直後に「しかし、7月には微生物発見を目的としたNASAの新探査機が打ち上げられる」、「持ち帰ったサンプルに未知の微生物が含まれていた場合、どうなるだろうか」と記しています。もしかすると、COVID-19は火星に由来するウイルスなのかもしれません。それを武漢研究所が培養しようとして失敗した。または失敗に見せかけて感染を拡大させた。

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