【激ヤバ!】新型コロナのウイルスにマシン機能が!? 謎の症状「CPD」とは…中国政府と宇宙人の関係も!

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――ほ、本当ですか……!?

(神ノ國ヲ) よく考えてみて下さい。2月下旬には、地球から離れていくUFOがNASAのカメラで目撃され、3月には『TIME』紙が仄めかし、その後あらゆる国が防疫に失敗し、全世界的流行が確定的となりました。そして、4月冒頭にはCIAが突然「感染予防のために自宅待機する人々へ」とわざわざ情報を公開したのです。おそらく米国政府内部でも相当混乱があったのでしょう。中国政府を牛耳る異星人に対して、講和的な姿勢を示さなくてはなりません。それゆえ、情報公開に踏み切った、そう見えるのです。

画像は「getty images」より

――あと、今話題の「CPD」症候群とは何でしょう……?

(神ノ國ヲ) 世界的に有名な米国の科学雑誌『ナショナル・ジオグラフィック』が、ついに「新型コロナで奇妙な夢や悪夢を見る人が増加、理由と対処法は」と報道しました。「CPD症候群:コロナウイルス・パンデミック・ドリーム(Coronavirus Pandemic Dream)」です。これはコロナウイルスに関する恐怖から何かしらの悪夢を見る人が増加している、という話です。少なくとも現在、ランス・ウェラー氏の症例などが確認され、全世界5カ所の研究所が症例研究を始めています。今後、さらに増える可能性は否めません。

――これから何が起きるのでしょう……?

(神ノ國ヲ) 「COVID-19によって夢を見る」ということは、ウイルスが何かしらの神経作用を持ち「セロトニン5-HT2A」活性化によって、脳機能のバランスが狂うことを意味しています。多くの場合、人は夢をみても覚えていませんが、COVID-19パンデミック下では、どうやら感染者自身や家族は悪夢にうなされるようです。もしかすると、ウイルスは人類に対して、何かしらの警告なりメッセージ、たとえば宣戦布告などの意味や指令を伝えるナノマシンの可能性すらあるのです。最悪の場合、エイリアンによる地球植民地化、そのためのテラフォーミングの手段がCOVID -19の可能性もあるのです。人類に有力な対抗手段は残されているのでしょうか……。

 

参考:「CIA」、「TIME」「Tech TImes」、ほか

編集部

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