【閲覧注意】「野良犬のエサにされた美女」が悲惨すぎる! 頬・唇・おっぱい… “軟らかい部分”が完全に食い尽くされた死体!

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【閲覧注意】「野良犬のエサにされた美女」が悲惨すぎる! 頬・唇・おっぱい… 軟らかい部分が完全に食い尽くされた死体!の画像1画像は、「Kaotic.com」より

 レバノンのアイン・ボルダイで先月6日夜、ジェノア・ラジェ・ジャファルさんが友人宅を出たまま行方不明となり、数日後に遺体となって発見された。彼女は頭と肩を銃で撃たれて死亡したとみられている。遺体は野良犬に食い荒らされていた。この遺体を撮影した画像が海外の過激動画共有サイト「Kaotic.com」などで公開されている。

 上半身裸のジェノアさんの遺体は何とも痛々しい。口の周りと頬を食い荒らされ、筋肉と皮下脂肪、歯、歯茎が剥き出しになっている。野良犬は軟らかい部位を好んで食べるのだろう。生前のジェノアさんの美しい顔がボロボロで、見るも無残である。両腕は失われ、右胸は大きく抉れている。乳房のあったはずの場所からは肋骨が見える。野良犬にとっては、顔や乳房といった女性にとって大切な部位も、単なる食糧でしかないのだ。

 Kaotic.comの解説によると、ジェノアさんは6日夜、兄とともに友人宅で夕食をとっていたという。11時頃、彼女は電話を受けた後、その場にいた人たちの許可を得て外に出た。5分経っても彼女は帰って来なかったが、兄は妹が自宅に帰って寝てしまったのだろうと思い、特に気にしなかった。翌日の午後、兄は妹が帰宅していないことを知り、彼女の失踪が判明した。

 ジェノアさんの叔母は7日、新型コロナウイルスに関する情報を収集しているとき、女性の遺体が発見されたというニュースを偶然知った。ニュースで紹介された遺体画像が姪に似ていると思った叔母は、ジェノアさんの母親に連絡した。母親は遺体が「ジェノアではない」と否定しつつも、確認のため病院を訪れた。そこで辛い現実を目の当たりにした。

 ジェノアさんの叔母は「彼女(ジェノアさん)は親切な若い女性であり、誰からも愛されていました」と語る。そんなジェノアさんを射殺し、野良犬のエサにした卑劣な犯人はまだ捕まっていない。凶悪な犯罪者が逮捕され、厳罰が課されることを願うばかりだ。
(文=標葉実則)

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