美少女を拉致・監禁・暴行・陵辱・強姦、非道の限りを尽くして惨殺!! 今再び知るべき「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の鬼畜ぶり

 E子さんの家族は捜索願を出していたし、E子さん本人も逃亡を試みている。一度は隙を見て、監禁場所の電話から110番を試みたが、これは見つかって電話を切られてしまう。その挙げ句、家族へも「家出しているのだから、私の捜索願いは取り消して欲しい」と電話させられている。そして、犯人グループは強姦にも飽きたのか、凄惨なリンチで遊び始める。

 それまでも、強姦の最中にE子さんが気絶すれば、バケツの水を頭からかけて気を取り戻させてまた犯すという行為は繰り返されていたが、110番を試みたことに腹を立てた犯人たちの暴力はエスカレートした。

 殴る蹴るでは終わらない。シンナーを吸わせたりウイスキーや焼酎を無理矢理飲ませる。そして、面白半分に手や太ももにライターの火をつけて必死に消そうともがく様子を嘲笑する。

 犯人の一人は武田鉄矢の歌『声援』の「がんばれ、がんばれ」という歌詞をリンチする際なんども歌っていたが、それをE子さんに対し「お前も歌え」と歌わせ笑いながら、腹を何度殴ったり蹴ったりしていたという。

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画像は「Getty Images」より引用

 暴行は日を追うごとにエスカレートした。

 身体もまともに動かなくなったE子さんは部屋の布団に失禁することもあった。これに腹を立てた犯人たちは、さらに暴行を加えた。ついには顔が何倍にも腫れ上がってしまったのを「なんだお前、でけえ顔になったなあ」と笑った。

 食事のほうも酷く、ついには一日にパンが一枚程度。あとは自分の小便を飲ませたりしていたのだ。

 全身に火傷を負い衰弱した身体からは悪臭が漂うようになった。それでもE子さんは解放されなかった。まだ生きているE子さんの周囲では「殺すならミンチがいい」「ドラム缶に入れて焼こう」といった会話が繰り返された。

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