ドSに見えて“実はドMな芸能人”3人をTV関係者が暴露! 「Sキャラの反動で…」

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 公言するかしないかは別にしてヒトはそれぞれ性癖を持っている。ノーマルだと考えている人にもフェチはあり、それもある種の性癖だ。しかし、最もわかりやすい性癖としてはSやMと言われるものがある。

 芸能人にはS気質の人もM気質の人も数多くいるが、中にはドSなイメージがありながらも実はドMという人もいた。今回はそんな意外性のある名前を関係者から聞いた。

「テレビで見せる顔と素顔が違うことは芸能人なら多数の事例がありますが、一番驚いたのはナインティナインの矢部浩之さんじゃないでしょうか。明らかにドSキャラですが、真逆なんです」(テレビ番組制作スタッフ)

 たしかにテレビで見ている限り、ドMどころかMの片鱗さえ感じない。

「これがプライベートではドMとして知られます。甘えてくるような女の子よりも仕事がバリバリできるキャリアウーマン的な女性が好きみたいで、そういうお姉さんタイプの女性に甘えたいみたいですね。それに仕事上でどうしてもSキャラを出さなければならないので、その反動でしょうね」(同)

 仕事の反動で真逆の性癖を持つ人は多いと聞くが、ここにも存在したようだ。

 2人目は梨園の妻となったあの大物女優だ。

「藤原紀香さんは関西人ですし、言いたいこともズバズバ言うタイプです。そのため、ドSな性格で彼女を知っている関係者や共演者も多いんですが、性癖の面では真逆のようです。責められるのが好きみたいですね」(ドラマ制作会社スタッフ)

 これは驚きだ。Mのイメージがまったくない。

「独身時代は彼女をドSだと思い込んでどちらかと言えばMの男性が近づいてきたようですが、それはまったく受け入れなかったみたいですね。つまり、陣内さんや片岡愛之助さんはSだったということでしょうね」(同)

 一体どんな行為が繰り広げられているのか気になるところだ。

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