コロナ公聴会にマーク・ザッカーバーグのクローンが出席していたと発覚! “顔が同じ女博士”の陰謀がやばい!

 実はザッカーバーグ氏はロックフェラー家の3代目当主デービッド・ロックフェラーの孫だと噂されている。ロックフェラー家といえば秘密結社「イルミナティ」の首領である。そして、イルミナティといえば、全人類を一元的に管理する世界支配計画「NWO(新世界秩序)」だ。

 勘の鋭い読者ならもうお気づきだろうが、トカナで何度も報じてきたようにコロナパンデミックはNWOを推進するためのイルミナティによる計画だという説がある。今年3月に、ロスチャイルド家の犬だと言われる英元首相ゴードン・ブラウンが、新型コロナウイルスのパンデミックに乗じて、「世界政府」の樹立を世界の主要国指導者に呼び掛けていたことにもその兆候がまざまざと表れている。

リヴァーズ氏(左?)、ザッカーバーグ氏(右?)画像は「Disclose.tv」より

 そして、リヴァーズ氏は公衆衛生の専門家で、パンデミックのシミュレーション会議に出席していた……。これを何を意味するのだろうか? 1つあり得るとすれば、新型コロナウイルスパンデミックを引き起こした張本人はイルミナティであり、「Event 201」はその予行演習だったという線だ。リヴァーズ氏もイルミナティ側が用意した操り人形=クローンに過ぎないのだろう。

 ずいぶん大胆な仮説になってしまったが、点と点を結んでいくと、こうした可能性も見えてくる。世界の裏事情を読み取るには常識を超えた推論が必要なのだ。

 

参考:「Disclose.tv」、ほか

編集部

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