薬物疑惑の「セレブタレント」はダレノガレ明美ではなかった!? CMに多数出演「本当にヤバイ2人のハーフタレント」とは?

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 一方で、一般紙の報道記者の間では疑惑のタレントについて「ダレノガレではなく、別の女性では?」という声も聞かれる。薬物事犯を担当する某紙記者は「ダレノガレさんの名前は正直聞いたことはないが、別のハーフタレントで言えば、2人ほど思いつく女性がいる」と明かす。1人は20代後半の人気女優で、CMにも多数起用されているA。週刊誌記者によると「彼女も生い立ちが複雑。昨年逮捕された沢尻エリカさんの捜査線上でかねて名前が挙がっていた。大麻とコカイン、MDMAと聞いている。恋多き女性としても有名です」という。

 もう1人は NHKの番組にレギュラー出演経験があり、女性ファッション誌でモデルとして起用されて“いた”B。「いた」と過去形なのは「ラリっているのがバレ、すでに所属事務所が契約を切っている」(関係者)からだという。ちなみに彼女が手を出していたのは覚醒剤で、バックには半グレ集団の存在も見え隠れする。

「SNSを見ると完全に病んでいるのがわかる。半グレ集団が彼女をシャブ漬けにしたそうだ」(事情通)

 ダレノガレはとばっちりだったが、コロナ禍で自粛している時ほど違法薬物に手を出す芸能人は増える。警戒を緩めてはならない――。

編集部

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