安倍昭恵の宇佐神宮参拝は「国民を守るための行動」だった! 古代宇宙人の“防疫機能”、裏鬼門と霊的防衛の秘密を徹底解説!

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安倍首相と昭恵夫人。画像は「ANNnewsCH(YouTube)」より

――日本人が「コロナ」に強い理由が判明したと?                                                              

(神ノ國ヲ) あくまで可能性の段階です。しかし濃厚な可能性です。カギは「首相夫人」だったのです。安倍晋三首相が「自らの身を守る行動を」と呼びかけた翌日、昭恵夫人が、大分県の宇佐神宮へ旅行して賛否両論あったことは記憶に新しいですよね。実は、彼女の行動は、まったく正しいものでした。国民主権によって選ばれた首相の妻として、昭恵夫人は「自らの身を守る行動」として大分へ参拝したのだと思われます。事実、コロナ対策の一環だったのでしょう。

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宇佐神宮。画像は「Wikipedia」より

――そもそも宇佐神宮には何があるんですか?

(神ノ國ヲ) 宇佐神宮といえば、全国4万600社の「八幡神社」を束ねる総本宮です。この宇佐神宮が平安時代に勧請(分霊:わけみたま)されて出来たのが、石清水八幡宮です。この石清水八幡宮は、結界都市・京都の「裏鬼門(南西)」を守護し、比叡山が「鬼門(北東)」を防御しています。これは、そのまま平安期の世界観を示しています。龍脈としての日本列島の南西には琉球があり、北東には、アイヌと蝦夷が位置しています。日本の近代史をみれば一目瞭然ですね。日本にとって沖縄も北海道も安全保障上の最重要地域であり、歴史が展開する舞台となる場所です。つまり、宇佐神宮参拝は「霊的国防」のために欠くべからざる行動の一つです
 そのため、宇佐神宮へ昭恵夫人が参拝したことは正しいのです。なぜなら、国民の「身を守るための行動」と言えるからです。彼女は、コロナ禍から国民を守るために、我が身の危険を顧みず、裏鬼門にまで出向いたのです。

――同行者のDr.ドルフィンとは……?

(神ノ國ヲ) ええ、昭恵夫人は、松久正ことドクター・ドルフィン氏と参拝しています。松久氏は、驚くべき経歴の人物です。公式サイトによれば「魂意識の誕生から宇宙生命として幾度となく歩んだ後、高次元シリウスから、地球社会と人類の進化に貢献するという使命を掲げ、地球に転生した後、約1000万年前のイルカ生に始まり、その後の人間生を数え切れないほど繰り返し」「超古代の地球文明レムリアにおける女王でもあり」「大宇宙と高次元シリウスと超古代レムリアのサポートを全面的に受けて」、現在は「地球での使命を果たす最終章」の活動家です。

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