球界の薬物依存症、もっともヤバいあのOBプロ野球選手とは!? 「あいつはヤバイ」「長年チームの主軸」

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画像は「Getty Images」より引用

 コロナ禍で日本中が大変なことになっている中、著名人の薬物使用による逮捕が続いている。違法薬物を扱う売人によれば「現在は、仕事がなく国民全員が巣ごもり中。クスリを常用している人間にとっては、自宅で草を吸ったりシャブを打ったりしても、どうせ他人に会う機会が無いのだから好都合だ」という。

 そんな中、いまだに開幕の予定も立たない野球界で「あいつはヤバい」と薬物疑惑が取り沙汰されている元プロ野球選手がいる。

「好打者として長年チームの主軸を任されていたXですよ。現役時代から裏社会との繋がりが深く、その時に覚醒剤を覚えたと言われています」

 こう語るのはスポーツ紙のベテラン記者。

「3月に、阪神の藤浪晋太郎選手らがタニマチの開いたパーティで新型コロナに感染して大問題になりましたが、人気選手とタニマチの付き合いというのはそれだけ深いんです。その中には筋の悪い裏社会の人間が含まれていることもよくあります。昔の野球選手は今よりも暴力団との付き合いが普通にあったのですが、Xが現役時代、組長クラスの大物とよく飲み歩いていたことは記者の間では有名でした」(前同記者)

 記者によると、現在は野球解説者も務めるXは、現在でも裏社会の人間に顔がきくらしく、要注意人物として知られているという。

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