NASA火星画像に巨大エイリアンの死骸! 身長4m、黒いスーツを着たサラリーマン風…!

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画像は「getty images」より

 火星で宇宙人の“遺体”が発見された…… と聞いて驚くトカナ読者はもういないだろう。火星では、これまで無数のヒューマノイドの遺体や遺骨が百戦錬磨の研究家に発見されてきた。トカナでも何度も紹介してきたが、それらは氷山の一角でしかない。

 今回ご紹介するのはこれまでの宇宙人とは少し違う。なんと発見者の世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏によると、「スーツを着ている」というのだ。しかも、身長が4mもある巨大宇宙人の遺体である。

 画像を見てみると、確かにそこには火星の大地に仰向けに横たわった人の上半身のようなものが確認できる。

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画像は「ET DATA BASE」より

「NASAの火星写真に宇宙人の遺体が横たわっているのを発見しました。それは黒いスーツを着ていて、顔の部分はぽっかり空いています。そう遠くないところに、いくつかの長く黒い物体がありますが、それらは彼の脚なのかもしれません。この宇宙人の身長は約4m。人間の2倍以上あります」(ウェアリング氏)

 頭を欠損…… 一体、彼の身に何があったのか? 状況からして、最期は穏やかな死ではなかったようだが……。黒いスーツというのも気になるところだ。このスーツは宇宙服のようなものなのか、それともサラリーマン風の宇宙人だったのだろうか?

 ところで先日、火星で「ジャイアント馬場の頭」に酷似した物体が見つかっている。さすがのジャイアント馬場も身長206cmと4mにはとても及ばないが、もしかしてこの頭は……。

 ちなみに火星ではこれまでにも“行き倒れた宇宙人”の遺体がいくつも見つかっている。ただの岩だとする声もあるが、最近では米著名生物学者が「火星に生きた昆虫がいる」と指摘していることもあり、火星に生命はいないという偏見はそろそろ破棄すべき時に来ていると言えるだろう。まだ火星に人類は到達していないのだから、あらゆる可能性が開かれているべきである。

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