コロナ強制検査法案「HR-6666」が不気味すぎる! ワクチン特許にも「666」 獣の数字が出現、黙示録が現実に!

 人類が久しく体験してこなかった疫病の世界的蔓延に、今このタイミングで我々は直面することになった。この“コロナ禍”から見えてくるものは何か。それは聖書に登場する“獣の数字”である“666”であるという。

■新型コロナウイルスについての“事実”

 世界中の人々の行動を制限し、世界経済を奈落の底に突き落とした今回のコロナ禍だが、事態を正確に把握しようとする努力がある一方、明らかに意図的に流されていると思われる偽情報やインフォデミックも多く、情報が錯綜する状況を迎えている。

 コロナ禍の中でいったい何か起こっているのか。聖書原理主義の観点に立てば、現在の禍難を表しているのはこの世を終末へと導く“獣の数字=666”であるという。

コロナ強制検査法案「HR-6666」が不気味すぎる! ワクチン特許にも「666」 獣の数字が出現、黙示録が現実に!の画像1
「Hacker Noon」の記事より

 世界中を恐怖と混乱に落とし込んでいる今回の新型コロナウイルスだが、IT系メディア「Hacker Noon」の記事によれば、新型コロナについて混迷を深めている今だからこそ、冷静に確認しておかなければならないことがあるという。例えば以下の“事実”だ。

1. 感染者の80%は無症状である。
2. 感染者が老衰や他の病気で死んでも死因は新型コロナウイルスによるものになる。
3. 陽性者の80%が偽陽性の可能性がある。
4. 病院はコロナ感染者を受け入れると手当が支給される。

 こうした背景から、特にアメリカで新型コロナウイルスによる死亡者数がかなり水増しされているのではないかと記事では指摘されている。

 さらに興味深い“事実”もあるようだ。タンザニア政府が、新型コロナウイルスの検査が不正確であることを証明するために、動物や車のエンジンオイル、果物の“コロナ検査”を行ったところ、パパイヤ、ウズラ、ヤギはコロナウイルス陽性であったという。

 コロナ禍でいったい何か起こっているというのか。記事によればここで浮上してくるのは聖書であり、その中の「ヨハネの黙示録」であるという。たとえば「ヨハネの黙示録」に登場する“獣”であるレッドドラゴンは中国のことであり、コロナの意味である“王冠”は中国国旗の星印であるというのだ。

コロナ強制検査法案「HR-6666」が不気味すぎる! ワクチン特許にも「666」 獣の数字が出現、黙示録が現実に!の画像2
「Hacker Noon」の記事より

 そして“獣の数字”である“666”も今回にコロナ禍に大いに関係してくるという。

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ