嵐・櫻井翔がパンツを覗いた!? “スケベすぎるエピソード”を明かした芸能人4人!

画像は、「Johnny’s net」公式サイトより


 世の中にごまんとある“スケベな話”。芸能人の語るスケベな話には、一体どのようなエピソードが存在するのだろうか。嵐の櫻井翔は、今年4月放送の『VS嵐』(フジテレビ系)で幼少期のスケベな体験を明かしている。

 放送日の4月23日が「子ども読書の日」だったこともあり、嵐のメンバーは子ども時代の愛読書を順々に明かしていく。櫻井の愛読書は、彼が保育園時代に好きだった「エルマーのぼうけん」(福音館書店)。しかし本は高い場所に置いてあったので、当時の櫻井は女性の先生の手を借りることに。幼少期の櫻井はこのチャンスを利用し、先生が本をとっている隙にパンツを覗いたという。

 いかにも子どもらしいエピソードに、ネット上からは「ただのスケベ小僧やん」「パンツを覗いた男が後の国民的アイドルである」「本の紹介じゃないのかよ!」と様々な声が続出。

 今回は櫻井のように、スケベなエピソードを明かした芸能人たちをご紹介していこう。

 

●宮川大輔

画像は、「吉本興業株式会社」公式サイトより

 まずはお笑いタレントの宮川大輔から。彼は以前放送された『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)で、中学校時代のスケベエピソードを明かした。当時無性に女性の胸が触りたくて仕方がなかったという宮川は、ターゲットとして2歳年上の姉をロックオン。宮川は姉のベッドの下に潜り込み、息をひそめて眠るのを待ったそう。

 寝静まってから胸を触り始めると、姉が突然起き上がり「嫌ッ!」と発言。焦った宮川はそのまま自室に逃げ帰るが、意外にも音沙汰はない。すると翌朝、起きてきた姉が尋常ではないようすで「昨日オバケ出た!」と叫んだという。一連の話にSNSなどからは「この話いつ聞いても面白い」「すべらない話で1番好きなエピソードかも」「ベッドの下に隠れるとかのくだらなさが全部笑える」と絶賛の声が相次いでいた。

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