「スーパーシティ構想」はイルミナティの新世界秩序の一環! 竹中平蔵とダボス会議、奴隷監視… 日本の未来が絶望的!

画像は「首相官邸」より引用

■やはり背景にイルミナティのNWO(新世界秩序)か!?

 実は、竹中氏は各国政財界のエリートたちが諸問題を議論するため毎年1月に開催される「ダボス会議」のメンバーであり、「スーパーシティ」構想もタボス会議の後押しを受けている。

 だが、このダボス会議の実態は規制緩和によるグローバリゼーションの推進にほかならず、陰謀論界隈では世界を影で牛耳る秘密結社イルミナティがNWO(※)を推し進めるための会議だという説も囁かれている。

※ 国を廃し、エリートが支配する世界統一政府のもと制約のない企業経済活動を実現し、人口削減と庶民の奴隷化を成し遂げようとする試み。

 さらに注目すべきは、内閣府のスーパーシティ構想開設ページの「J‐Tech challenges SDGs」という記載だ。SDGsとは国連が掲げる持続可能な開発目標(アジェンダ2030)を示しており、そこには長期的に世界人口を削減する意図も込められているとされる。

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画像は「首相官邸」より引用


■構想のウラにある“真の意図”を読み取れ!

 要するに、「スーパーシティ」構想によって日本におけるNWOが急速に進展し、世界のエリート層は日本を食い荒らすとともにますます富を蓄え、さらに庶民は金持ちの奴隷となるということだ。今しきりに言われている監視社会の強化とは、あくまでもその大きな流れの一環として、奴隷となった庶民をうまく管理するための方策なのだ。監視社会が進展するという“氷山の一角”にのみ固執していると、権力者たちの“真の意図”は見抜くことはできない。今回の法案が成立したことの危うさは、一般に考えられているよりもはるかに深刻なのだ。

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