【閲覧注意】ネオナチが小児性愛者を強襲&壮絶拷問映像が流出! 15歳少女とのセックス中に… !=ウクライナ

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【閲覧注意】ネオナチが小児性愛者を強襲&壮絶拷問映像が流出! 15歳少女とのセックス中に… !=ウクライナの画像1画像は、「BestGore」より

 自民党司法制度調査会の上川陽子会長(元法相)らは今月8日、性犯罪者の再犯防止策や被害者支援を充実することなどを求める提言書を森雅子法務大臣に提出した。提言は、再犯防止を目的として有罪判決の確定者にGPS機器の装着を義務づけるなど、新たな手法を検討するよう求める。

 日本では近年、性犯罪が後を絶たず、厳罰化を求める声が多い。特に、未成年者が被害者となる事件が明るみに出ることで、性犯罪者に対する人々の厳しい目や憎悪も強まっている。今年4月24日には、ベビーシッターと利用者のマッチングアプリ「キッズライン」に登録していた元ベビーシッターの男が、保育していた5歳の男児のズボンを脱がせて下半身を触ったとして、強制わいせつの疑いで逮捕された。事件が発覚したのは昨年11月だが、容疑者は他にも複数の小学生男児に対する強制性交容疑で逮捕歴があり、携帯電話の中からは複数の男児の裸の写真も見つかっている。

 韓国では今年3月、「n番部屋事件」と呼ばれる大規模なデジタル性犯罪事件が発覚した。この事件では2018年12月から1年半もの間、性的暴行を受ける女性の姿を撮影した映像や画像がSNS上で売買されていた。被害者の中には未成年者もいて、事件に対する国民の怒りはエスカレートしている。こうした事態を受けて、同国の国務会議は先月12日、性犯罪を厳しく取り締まるため、刑法などの一部改正を議決した。

 性犯罪、特に未成年に対する性的搾取や性的暴行は、いかなる政治思想の持ち主からも忌み嫌われる。海外の過激ニュースサイト「BestGore」に公開されている、ウクライナで撮影された動画には、ネオナチがペドフィリアの男を拷問している様子が映っている。男は15歳少女とセックスをしているところを襲撃され、全裸の状態で取り押さえられた。銃を突きつけられ、殴られながら、自らの罪を白状している。男は少女とセックスした後、報酬として金や薬を渡したという。動画には尋問シーンしか映っておらず、この後男がどうなったのかは不明である。

 未成年者に手を出す性犯罪者は、もはや人類全体の敵となりつつある。世界のどこにも彼らの居場所は存在しないのだ。
(文=標葉実則)

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