コロナ後の「中国売春事情」を取材!ロリ顔現役女子大生がたったの〇〇円…!

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 中国湖北省武漢市が震源地とされる新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な大流行)は、世界各国の経済に大きなダメージを与えた。現在は南米やアフリカ各国を除いて、その大流行に一定の落ち着きが見られるようになった。

 諸外国に大きな惨禍をもたらした新型コロナウイルスだが、中国政府は5月23日、中国本土の前日の集計で新型コロナウイルスの感染による新たな患者が確認されなかったことを発表。新規の患者がついに「ゼロ」になった。これは統計が始まった1月20日以降初めてのことになる。もちろんこの発表を丸呑みにするのはまだ危ういが、中国本土でも落ち着きが見られるようになってきたのは事実だろう。

 そんな中、上海市内や広東省深セン市内などでは徐々に売春ビジネスが再開しつつある。近年まで街中にあった置屋は第2次習近平政権になってから一掃されたが、近年ではこのようなビジネスは地下に潜っている。その様子を見ることはできないが、デリヘルのような形態に姿を変えて存在している。売春を斡旋している男性に話を聞くことができた。

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「新型コロナウイルスの影響でこの商売も自粛を続けていましたが、最近になって再開できるようになりました。男性も女性も濃厚接触をしなければならないので、女の子たちの方もまたお客さんの方も完全に遠ざかっていました。誰でも死にたくないですからね。上海や深センには、数多くの外国人ビジネスマンが住んでいます。もちろん商取引でやって来る外国人も多いです。そんな人たちに女の子を斡旋するのが私たちの仕事です」(30代後半の会社役員)

「いま中国では、売春の取り締まりが厳しくなっています。私たちは市内にある会社や個人からの依頼によって動いています。依頼を受けて女の子を派遣するのです。依頼を受けると女の子たちをまとめているママさんに電話をすることになりますね。女の子たちと個別に繋がっていたりもします。電話をするときに暗号のようなものはありますよ(笑)。私たちは普段ビジネスをやっていますが、英語や日本語ができるので、海外からやってくるビジネスマンを相手に若い女の子を紹介しています」(30代後半の会社役員)

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