米国防総省で5000人が極秘参加する“児童ポルノサークル”の深すぎる闇! 撮影者、入手経路、子供はどこから… 欧米エリートの本性

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画像は「getty images」より

 一体なぜ、国防総省で児童ポルノが流通しているのか? 子供たちはどこから来ているのか? 誰が子供たちに「パフォーマンス」させているのか? 誰が撮影しているのか? 国防総省の高官らはどこからそれを手に入れているのか? オルタナティブニュース「Collective Evolution」(6月18日付)は、権力と児童ポルノの関係を指摘している。

 “ロリコン島”で世界中の権力者に未成年をあてがっていた大富豪ジェフリー・エプスタインの事件で明らかになったように、エリートらの世界的なペドフィリアネットワークが存在し、大富豪、政治家、大企業の経営者から、ヨーロッパ中の王室やバチカンにまで浸透している。しかも、こうしたネットワークはかなり以前から存在することが知られている。たとえば、1988年に米・ネブラスカ州で発覚した「フランクリン・スキャンダル(フランクリン児童買春組織疑惑)」では、全米から集められた少女が米政府高官を含むエリートたちに性的に虐待され、悪魔崇拝の儀式として、子供たちが生贄に捧げられていたとされている。

 ところで、なぜこうしたエリートたちのペドフィリアネットワークが存在するのだろうか? この謎の解明には、某国情報機関関係者でトカナ寄稿者のジェームズ斉藤氏の話が参考になりそうだ。斉藤氏によると、かつてワシントンには国防総省職員から議員、軍人に至るまで国家の中枢を担う人物らが参加するスワッピングパーティーが存在したという。というのも、アメリカの議会関係者、軍関係者、政治家たちはストレスまみれで、その解消のために、こうした乱行パーティーに参加していたそうだ。そこで、文字通りの裸の付き合いを通して、同じ女性を抱いた男たちが腹を割って国家機密を赤裸々に語り合っていたという。

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