米国防総省で5000人が極秘参加する“児童ポルノサークル”の深すぎる闇! 撮影者、入手経路、子供はどこから… 欧米エリートの本性

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画像は「getty images」より

 つまり、性的な秘密やタブーの共有を通して絆を深めるという風習が、米国のエリートらにはあるのだ。さらに、ここに中東から流れてきた処女信仰とロリコン趣味が混じり合い、世界の金融や石油、戦争ビジネスの利権と直結したグローバルエリートらによるペドフィリアネットワークが形成されているという。だが、やはりその目的は性的なタブーを通して絆を深めるということだろう。この“通過儀礼”を通して、人々はエリートの世界に受け入れられるというわけだ。

 冷戦期にスワッピングパーティーに参加して国防総省職員が、今はペドフィリアネットワークに所属していると考えれば、国防総省内で児童ポルノが流通しているのも理解できるだろう。

 いずれにしろ、こんな病的な趣味は許されるものではない。一刻も早く、彼らが世界中から駆逐されることを願いたい。

参考:「CNN」、「The Guardian」、「Collective Evolution」、ほか

文=編集部

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