【閲覧注意】ペニスにナットをはめてオナった男の悲惨すぎる末路! 締まる陰茎、超変色… 危険すぎた“未知の快楽”

※2頁目に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

【閲覧注意】ペニスにナットをはめてオナった男の悲惨すぎる末路! 締まる陰茎、超変色… 危険すぎた未知の快楽の画像1画像は、「BestGore」より

 新型コロナウイルスの感染拡大を抑えるため、世界各国でロックダウンなどの外出自粛政策が実施された。こうした中、英国では大人のおもちゃの売上が劇的に増加。一方、英紙「The Sun」によると、英国人は市販品の代わりに自家製のおもちゃを使いたがる傾向にあり、専門家が警鐘を鳴らしているという。

 英国のオンライン調査会社「OnBuy」が実施した調査では、今年3月だけでも、潤滑油やバイブレーターの作り方など、自家製セックス用品について23,315件以上の検索があったことが判明した。同国の都市の中でも、とりわけレスターの住人は自家製おもちゃに対する関心が高いという。また、ロンドンの住民は潤滑油を作る方法を、ワージングの住民はディルドを作る方法をそれぞれ頻繁に検索しているそうだ。

 自家製の大人のおもちゃとして女性がよく利用するのは、スマートフォンや携帯電話のバイブレーションで、他にはキュウリや乳棒などが挙げられる。これに対して専門家は、雑菌が体内に侵入したり性器が傷ついたりするリスクを訴え、長年の研究によって安全性の確保された市販品の使用を推奨する。

 自家製の大人のおもちゃが危険なのは女性に限った話ではない。男性でも身近なものを使ってオナニーをすると、時として悲惨な事態に陥ってしまう。海外の過激ニュースサイト「BestGore」は、そんな情けない珍事件を報じている。

 問題の動画は、ポーランド下シレジア地方の都市イェレニャ・グーラにある病院で今年1月20日に撮影されたものである。ナットがはまったペニスが見える。ナットに締め上げられた陰茎は、血液が行き届かなくなり、青紫色に腫れ上がってしまった。医師の要請で病院に駆けつけた消防士が、グラインダーでナットを切断しようとしている。刃がナットに当たるたびに火花が飛び散る。性器を傷つけないように、少しずつナットに切れ込みを入れていく。動画は途切れているが、この後ペニスは無事に解放されたという。

 この動画からもわかる通り、ペニスに何かをはめるという行為は、それが抜けなくなるリスクと隣り合わせである。ちょっとした好奇心から、もしくは未知の快楽を求めて、オナニーで身近な道具を使う場合は十分に注意してほしい。
(文=標葉実則)

※次頁に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ

18歳未満閲覧禁止

ここから先のコンテンツには、過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。そういったものが苦手な方は、強い精神的不快感を覚える可能性があるため閲覧はお控えください。また、18歳未満の方の閲覧を禁止いたします。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

閲覧しますか?