手越祐也だけ「完全ハブ」の状態に! 滝沢秀明は絶対に許さない…赤西仁らはジャニーズとコラボ企画が浮上!

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画像は「Johnny’s net」より引用


 元NEWS手越祐也の独立会見が大きな波紋を呼んでいる。自粛期間中に女性を呼び出したことに対するあまりにも幼稚な釈明はさることながら、悪化が囁かれている滝沢秀明ジャニーズ事務所副社 長との関係も良好と強調した。しかし、そう思っているのは手越だけであり、滝沢副社長は一連の手 越の言動に呆れ返っており、二度と交わることはない。

 6月23日の会見から2日が経った25日、スポニチの紙面に「手越祐也 疑問残したまま再出発 ジャニーズ退所会見から一夜明け」という記事が掲載された。4つの項目を列挙して手越の行動を疑問視する、要はバッシング記事だ。スポニチなどのスポーツ紙が会見の翌日ならともかく、2日後に わざわざこの種の記事を載せることは珍しい。

「理由は簡単。 スポニチは手越の会見に入れてもらえなかったので、相当怒っている。手越のスキャンダルを徹底的に探しており、やり返す気満々。他にも取材拒否されたのは週刊誌や夕刊紙など数社。全社に共通し ているのは、手越と滝沢の関係が悪いと書いたということ。手越自身は滝沢との関係は盤石だと思っており、仲が悪いと書かれたことが許せなかった」(スポーツ紙関係者)

 会見でも滝沢副社長のことを聞かれ、「対立なんてことは一切ないし、タレントの気持ちをわかってくださる方」と断言。さらに「滝沢くんには感謝しかない。大好きな先輩ですし、もし今後お会いできる機会があって、手伝えることがあるのなら」と口にした。

 しかし、それは手越の一方通行だ。ジャニーズを退所するにあたって、滝沢副社長、藤島ジュリー景子社長が直接話し合いに応じず、お互いに弁護士を立てて話し合ったことからもそれは明らかだ。

「手越の支離滅裂な言い分に、滝沢副社長もジュリー社長も怒りを通り越して呆れ返っているというのが現状。だから最後まで手越と会うことを拒否した。対立がないと思っているのは、能天気な手越だけ」(芸能事務所関係者)

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