中国の安すぎる按摩屋を突撃レポート! 4千円で生フェラ、ローションプレイ、“アソコ”が大洪水のピチピチ小姐と…!

関連キーワード:

,

,

,

 中国には実にさまざまな性風俗産業が存在する。夜総会、KTV(カラオケ)、闇売春レストラン、按摩屋……。夜総会では飛びきりの美女をピックアップすることができるし、KTVに行けば、可愛い女の子とカラオケを楽しんだ後に、ラブラブになることができる。闇売春レストランは、まぁ色々で(笑)、按摩屋に行けばカワイイ女の子をお持ち帰りすることができる。

 按摩屋にいる女の子のいいところはとにかくリーズナブルなことだろう。地域差もあるが100元(約1,500円)くらいから遊ぶことができる。夜総会、KTVに行ったら、いくらあっても足りないワケだけれど、按摩屋には地元の人たちもやって来るので、手軽な値段で遊ぶこともできる。

 ピチピチとした女の子たちが常駐している按摩屋が営業を始めるのは、午前8時頃から。店の2階などで寝ていた女の子たちが身支度をするために出てくる。女の子たちは、店内に備えつけられた大きな鏡を前にして濡れ髪をバスタオルなどで拭いていたり、化粧をしていたりする。お目当ての女の子をゲットするなら、この時間に顔を出すのがいい。財布の中に入れておくのは300元(約4,500円)くらいで充分だ。このときは「按摩」しかしないから(笑)。

 お気に入りの女の子は簡単に見つけることができる。按摩屋を5~6軒回るだけでイイ。「この娘だ!」と思ったら交渉することになる。でも、やっぱり心配なのはボラれることだろう。しかし、そんなことを心配する必要はない。万一、相場よりも高ければ値引き交渉をすればいい。値引かないようだったら席を立って店の外に出るような仕草をすれば、相場通りにしてくれることが多い。

 ほとんどの按摩屋では店内でコトをすることはできない。昔はちょっとしたスペースを持っている按摩屋もあったが、今はもう撤去されている。仕事が終わる時間を聞いて、コーヒーショップなどで合流すればイイ。

 按摩屋の女の子とは色々なプレイを楽しむことができるのも魅力のひとつだ。ある女の子は『泡プレイ』が大好きだった。「お兄さん、泡泡好き? ちょっとしたの持って来たから、これで遊びましょ!」ってことになった。また、リクエストをしなくても生フェラをしてくれる場合もあるし、ローションを使って下半身をマッサージしてくれることもある。女の子によっては献身的なプレイをしてくれることがある(!!)。

関連キーワード

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ