意中の女性の前で突然ペニス丸出し、しこしこ始めて…! 自分のオナニーを村娘たちに見せる変態的伝統が近畿地方に存在か!?

【日本奇習紀行シリーズ 近畿地方】

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画像は「ゲッティイメージズ」より

 最近でこそスマホ一つで自分で撮影した動画や画像を、瞬時に多くの人々に見せることが簡単にできるようになったが、それこそひと昔前までは、どんなに見てもらいたいものがあったとしても、それを実現する術はさほど多くはなかった。そのため、多くの好事家たちは、今よりもより直接的な手法で、自らの「見せたいもの」を披露していたようだ。

 

「もともと誰が始めたのかはわからんけどね、たしかに昔はそういうことをやる連中が多かったように思うよ」

 

 かつて近畿地方のとある地域で行われていたという、ある珍妙極まりない行為についてそう語るのは、現在も当地で暮らし、長男一家と共に鉄工所を営んでいる田中吾平さん(仮名・89)。田中さんの話によると、その昔、当地で暮らす血気盛んな好事家男子たちは、自分のオナニーを、不特定多数の女性に対して披露するという、ある種の変態行為にのめり込んでいたのだという。

 

「俺自身はそういう趣味はないけどもね、男の中にはさ、てめえが一人でナニする姿を、好みの女に見せたがるような変態野郎がいるだろ。要はね、そういうのをやってもいいっていう取り決めみたいなのが、昔、このあたりにはあってね。それこそ、あっちでもこっちでも、女にナニを見せつけては喜んでいる気狂いたちがゴロゴロしていたもんだよ」

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