小倉優子、離婚の”決定打”はまさかの…出産でも夫婦仲の溝は深まるばかりか!?

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 小倉優子が7月22日に第3子となる三男を出産したことを発表した。自身のインスタグラムで「主人からの思い遣りに感謝しつつ過ごしております」などと夫婦円満を強調したが、いまだ夫婦仲は戻っておらず、離婚の可能性は限りなく高い。いったいなぜここまでこじれてしまったのか? 小倉に無断で“事務所総出”を遂行してしまった所属事務所プラチナムプロダクションの責任を問う声があがっている。

 インスタでは「出産を支えてくれた主人にも」などと健気に夫の支えがあったことを強調した小倉だが、その先行きはかなり暗い。2018年12月に歯科医師の男性と再婚、今年2月に第三子妊娠を発表するも、その翌月に別居報道があって、夫婦仲に大きな溝が入っていることが発覚した。

 その理由として、夫が小倉に対し芸能界を辞めて専業主婦になることを求めたことなどがあげられたが、 夫はテレビ局の取材にそれを否定。さらに「詳細を話せば妻の仕事への悪影響もあるでしょうし、子供をより傷つけることになるので、あまりたくさんお話することができなくて申し訳なく思っています」と話したことで、風向きは一気に変わった。

「夫婦関係が悪化していることを小倉から相談されたプラチナムの関係者が、懇意のマスコミに情報を流した。その中で小倉が悪者にならないように、芸能界引退を突きつけたなどと虚偽の情報を混ぜ込んだ。当然、そんな事実はなく、夫どころか小倉自身も『そんなことは言っていない!』と事務所に激怒したほど」(芸能事務所マ ネージャー)

 引退するまで木下優樹菜が所属していたプラチナムとしては小倉の”ママタレ”としての地位を守るため、良かれと思ってやったことなのだろうが…その代償はあまりにも大きかった。

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