【閲覧注意】アパートで発見された首吊り死体がヤバすぎる! 腐乱&膨張、ドロドロ体液… 美女が変わり果てる!

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【閲覧注意】アパートで発見された首吊り死体がヤバすぎる! 腐乱&膨張、ドロドロ体液… 美女が変わり果てる!の画像1画像は、「Documenting Reality」より

 さまざまな苦難に打ちひしがれた人が、生きる気力を完全に失い、自ら命を絶つことを選択するという悲劇は世界各地で起きている。その際に選ばれがちな手法が、紐などを首に掛け、自らの体重によって頸部を圧迫することで呼吸や脳の血流が阻害されて死に至る「首吊り自殺」である。その光景は映像作品でも比較的頻繁に登場するため、見慣れたという読者は多いかもしれない。

 しかし、現実に首吊り自殺が行われ、もしも遺体発見が遅れたらどうなってしまうのか? 何日間も放置された首吊り死体の恐ろしい姿を、海外の過激画像共有サイト「Documenting Reality」から紹介しよう。

 カンボジアの首都プノンペンにあるアパートで先月31日夕方、首を吊った女性の遺体が発見された。画像では、腐敗して膨張した遺体を確認できる。顔や体は真っ黒である。流れ出した体液が壁を伝い、床に広がって、茶色と黄色の大きな染みを作っている。生前は美しかった女性も醜く変わり果ててしまったのだ。

 遺体が発見された部屋の隣室は、工場労働者の女性、レイビンさん(32)が借りていた。レイビンさんによると、自殺した女性は先月5日、一人で滞在するために部屋を借りたという。そして、26日朝、女性が洗濯物を乾かすため外に出た姿も目撃している。

 レイビンさんは31日、隣室から悪臭が漂ってきたので、大家に事情を伝えた。悪臭のする部屋に入った大家は、窓際にぶら下がっている女性の遺体を発見し、警察に通報した。当局は、女性が首を吊って死亡したと結論付けた。遺体は保管されており、親族が引き取りに来るのを待っている。

 カンボジアのように高温多湿の地域では、発見が遅れた遺体はこのように悲惨なことになる。日本の夏も高温多湿であるため、この時期に室内で自殺して誰にも気づかれないと、あっという間に遺体は腐敗してしまう。これが自殺のリアルである。つらいことがあって「死にたい」という衝動に駆られたとしても、どうか自らの命を絶つのだけは思いとどまってほしい。
(文=標葉実則)

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