石田純一が本気で恐れる「中出しLINEメール」が流出寸前!? 過激ワードの“物証”とは!?

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 謎の組織に追われている石田純一が“迷走中”だ。コロナ禍で再び福岡を訪れていたことが「週刊女性」(主婦と生活社)で報じられ、大炎上。現地でゴルフや飲み会、さらには美女をお持ち帰りした疑惑まで浮上し、四面楚歌の状態に陥っている。

 マスコミ業界では表裏のない「いい人」扱いされる石田も、今回ばかりは死活問題。レギュラー出演するラジオ番組で週女をガセネタ呼ばわりし「ハメられた」と主張している。スポーツ紙記者の話。

「春先に体調が悪いことを自覚しながら沖縄に行き、コロナに感染したことが尾を引き、石田さんを敬遠するテレビ局が続出している。仕事が目に見えてなくなり、焦った石田さんはタニマチに営業をかけまくっていた。福岡の一件もその延長。脇が甘かったとしか言いようがない」

 石田は福岡訪問については認めているが、“お持ち帰り疑惑”については一貫して否定している。事実だった場合、妻の東尾理子から三くだり半を突き付けられる可能性があるからだ。

「ガセネタ扱いされた週女はウェブ版で石田さんとの一問一答を掲載し、じわじわと追い詰めている。これに石田さんは論点をボカすためなのか、急に『謎の組織に狙われている』『殺れるもんなら殺ってみろ』などと支離滅裂なことを言い出した」(同)

 これに慌てたのが所属事務所。ある意味、不倫疑惑よりも堂々と陰謀論を唱えることの方が「ヤバイ奴」認定され、仕事に支障をきたしかねないからだ。ワイドショー関係者は「レギュラー出演するラジオ局の前にマスコミが集まっていますが、石田さんは基本ノーコメント。積極的に取材に応じてくれる人だけに異例のことです。聞けば事務所幹部が『ややこしくなるから喋るな』と本人に厳命しているそうです」という。

 ただし、喋らないからと言って危機を脱せるわけでもない。くだんの〝お持ち帰り疑惑〟に関して言えば、今後決定的な“物証”が飛び出す可能性もある。事情を知る関係者の話。

「女性と石田のやりとりを記したメールやLINEが流出寸前といいます。女性本人からの暴露ではなく、周辺者からの情報。やりとりの中には『中出し』という過激ワードも含まれているといいます」

 “中出し”のあとに続く言葉については不明だが、仮にそれをしたとなれば、妻・理子との離婚は不可避だろう。前出スポーツ紙記者は「週女側が徹底抗戦するのは、不倫・お持ち帰りの決定的な証拠を握っているからと言います。その辺りの心当たりがあるから、石田さんは『ハメられた』『組織に追われている』などと狂ったフリをしているのかもしれません」と指摘する。ただでさえ炎上中の石田だが、“中出しメール”が出たらどうなってしまうのだろうか――。

編集部

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