【閲覧注意】66歳老人が6歳幼女に鬼畜すぎる性的いたずら!! キス&抱擁、性器こすりつけ… 隣人が小児性愛ジジイに鉄拳制裁=ブラジル

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【閲覧注意】66歳老人が6歳幼女に鬼畜すぎる性的いたずら!! キス&抱擁、性器こすりつけ… 隣人が小児性愛ジジイに鉄拳制裁=ブラジルの画像1画像は、「Jornal Rondonia」より

 世界各国において小児性愛(ペドフィリア)に向けられる目は極めて厳しい。先日も、ショタコン(男児や少年に対する性愛)を公言する漫画家が、男児を模したラブドールの購入・使用に関する体験漫画をTwitter上で公開したところ、「ラブドール」がトレンド入りするほどの物議を醸す大騒動となった。被害者が存在しないラブドールをめぐり、ラブドールがきっかけで実際の性犯罪につながりかねないと危惧する意見や、子供たちに恐怖を与える発言は慎むべきだという意見などが噴出。これに対して、ラブドールの所有と実在の子供への性犯罪は区別すべきだ、ラブドールに対するパッシングは表現の自由を制限しかねないなどの反論もなされた。

 多くの人々が小児性愛を嫌悪するのは、小児性愛者による犯罪の被害者が弱い立場の子供であることに加えて、性犯罪者の性的嗜好は矯正不可能で再犯率が高いことも理由として挙げられるだろう。ブラジル・リオデジャネイロ州マカエで今月2日に撮影された動画は、こうした性犯罪のおぞましさをとらえている。

 ブラジル紙「Jornal Rondonia」などで公開された動画は、建物の上の階から下の様子を映したものである。66歳の老人と6歳の女児が映っている。祖父と孫娘が一緒に遊んでいるように見えるが、どうも様子がおかしい。老人が幼女にキスをした。さらにズボンから性器を出し、幼女を抱きしめてセックスのまねごとを行い、幼女の体に性器をこすりつけた。事が済んで老人が立ち去ろうとしたとき、隣人が現場にやって来て老人を取り押さえたのだった。

 この動画は、老人を捕まえて警察に突き出そうと計画した隣人らによって撮影された。一人が撮影している間に、もう一人が老人を取り押さえるため現場に向かった。動画は途切れているが、この後隣人は老人を殴打して重傷を負わせた。Jornal Rondoniaなどで、ボコボコにされた後の老人の姿を確認できる。

 老人は幼女の隣人であり、以前にもこの幼女に性的ないたずらをしたことがあるという。退院後は警察に身柄を引き渡される予定で、最大で15年間刑務所に収監される可能性がある。

 幼女の両親は娘のいる家を老人が自由に出入りしていることを知らなかったと話した。このように、子供が被害者となる性犯罪はいつどこで起こるかわからない。しかも、顔見知りの隣人や物腰柔らかな老人でも加害者となり得るから恐ろしい。小児性愛者が現実世界の子供たちに手を出せない仕組みづくりが求められている。
(文=標葉実則)

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