三浦春馬さんの「死亡経緯」を正式発表!その裏で吉高由里子が壮大に“やからしていた”!自死は本人が「望んだ結果」とツイート

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『日本製』/ワニブックス

 7月18日に死去した俳優・三浦春馬さん(享年30)の四十九日となる4日、所属事務所「アミューズ」が当日の経緯を発表した。それによると、約束の時間に担当マネージャーが三浦さんの自宅へ迎えに行ったが、メール・電話に返事がなかったため室内に。そこには意識のない三浦さんが倒れていたという。一部で「撮影現場に本人が現れないため、マネージャーが不審に思い自宅に確認に行った」と報じられていたが、声明では「仕事の際にはマネージャーが送迎しておりますので、そのような事実はございません」と否定した。

 また、自室からは日々の思いを綴ったノートは発見されたが「遺書はありませんでした」。そのノートにも「自死の動機や原因と直接結びつくような内容はなく、また、ファンの皆さま、スタッフ、アーティスト仲間などへ遺した文章や、遺書なども結果として見つかっておりません」という。

 仕事進め方についても言及。「出演のオファーをいただいた時点で、スケジュール、作品の持つ意味合い、そして本人の思いなども含めて、その都度、本人と担当マネージャーとの間で丁寧に話し合いながら進めて参りました」と説明し、一部で報じられた「留学を中止して帰国するようにマネージャーが指示した」といった事実はないと強く否定した。

「ようするに『アミューズのマネジメントに問題はなかった』と強調したいのでしょう。同社は東証一部上場企業ですからね。丹念に作られた文章ですが、ネット上では『結局、保身かよ』『心がこもっていない』など、批判の声も上がっています」とはスポーツ紙記者。

 そんななか、同じアミューズ所属の女優・吉高由里子がやらかしていた。同日、ツイッターを更新した吉高は三浦さんについて「忘れないよ。ゆっくりやすんでね。あ、でも見守っててよ」「49日を初めてこんなに意識したな。最後まで完璧な春馬でいた彼は本当にかっこよかった」と投稿。ここまでは良かったが、続けて「でももう探らないであげて。望んだ結果だもんね。謎は最後に残した春馬の周りに心配かけない優しさとストイックさなのかなと思う。ゆっくりね忘れないよ」と記した。

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