【閲覧注意】流産した女が発狂、妊娠中の友人を惨殺!! 腹を裂いて胎児を奪い、子宮のはみ出した死体をゴミのように捨て…!=ブラジル

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【閲覧注意】流産した女が発狂、妊娠中の友人を惨殺!! 腹を裂いて胎児を奪い、子宮のはみ出した死体をゴミのように捨て…!=ブラジルの画像1画像は、「Documenting Reality」より

 先月27日、ブラジル・サンタカタリーナ州カネリーニャで、妊娠38週のフラヴィア・ゴディーニョ・マフラさん(24)が行方不明となった。臨時教員や店員として働いていたフラヴィアさんは、糖尿病だったため、新型コロナウイルスへの感染を警戒して仕事から離れていた。27日は、徒歩で家を出て子供時代からの友人に会いに行ったが、夜になっても帰宅しなかった。友人からの連絡がないことを不審に思った家族は、フラヴィアさんが行方不明になったとSNSに投稿した。

 翌日の午前9時ごろ、フラヴィアさんの夫と母親がフラヴィアさんの遺体を発見した。異様だったのは、妊娠36週のフラヴィアさんの腹が切り裂かれ、胎児が抜き取られていたことだった。検視の結果、フラヴィアさんはレンガで殴られ、ナイフで腹部を切り裂かれたために死亡したことが判明した。

 後に警察は、フラヴィアさんが会いに行った友人の女性とその恋人を殺人容疑で逮捕した。容疑者は今年1月に流産した後、赤ん坊を奪うという考えに取りつかれてしまったという。そして、2カ月前から計画していた犯行を実現すべく、フラヴィアさんをベビーシャワー(出産前に妊婦を祝うパーティー)で祝いたいと騙して、廃墟の陶器置き場に連れ出して殺害した。

 フラヴィアさんの遺体画像などが海外の過激画像共有サイト「Documenting Reality」で公開された。新しい命が宿ったフラヴィアさんが、最愛の夫とともに微笑んでいる。そんな彼女の変わり果てた姿は見るも無残である。陶器置き場に仰向けに倒れた遺体は血まみれで、切り裂かれた腹部の傷からは子宮がはみ出している。狂気に駆られた友人によって、命だけでなく赤ん坊までも奪われ、ゴミのように捨てられてしまったのだ。

 唯一の救いは、容疑者によって連れ去られた赤ん坊が無事だったことである。赤ん坊は女の子で、母親の腹から引きずり出されたときの傷を治療するため、同州フロリアノポリスの小児病院で治療を受けた。抗生物質と鎮痛薬を与えられたが、それ以外の健康状態は良好だという。この赤ん坊の健やかな成長を願ることしかできない。
(文=標葉実則)

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