【衝撃】岸田文雄氏はレプティリアンだった! 選挙ポスターで判明、シェイプシフト失敗の痛恨ミス!

 外務大臣、防衛大臣を歴任し、安倍首相の辞任表明の際には総裁選にも出馬した自民党の岸田文雄前政調会長。名前を聞けば、なんとなく脳裏に輪郭が思い浮かぶが、実力者のわりにその薄い印象は拭い去りがたい。ところが、そんな岸田氏が意外な“顔”を持つことが読者のタレコミで明らかになったのだ。

 問題となっているのは岸田氏のポスターである。クリーンなイメージを演出するはずであったろう青は、岸田氏の印象から書かれている文言まで全く頭に残らないほど透明にしてしまい、実に政治家らしい、岸田氏らしいテイストに仕上がっているが、「広島のダーツバー」A氏は、ポスターに写る岸田氏の目の異変に気づいてしまったとして、トカナにタレコミ連絡をしてきた。

 目の部分を拡大してみると、なんと、瞳孔が爬虫類のように縦に伸びてしまっているのだ! 写り具合の問題だと考えることもできそうだが、果たしてここまで瞳孔が伸びてしまうだろうか。ここはあえてオカルト的に考察していきたい。まず考えられるのが、岸田氏が実は爬虫類型ヒューマノイド「レプティリアン」である可能性だ。

 レプティリアンは人類史に影から影響を与えてきた存在だと言われており、特に権力者との関係が密接だったとされている。現在でも有名なところでは、英エリザベス女王に始まり、ブッシュ親子、オバマ、ヒラリー夫妻、ビル・ゲイツ、世界を牛耳る財閥の一族も皆レプティリアンだと噂されている。


 岸田氏もそれなりの権力者であるが、それ以上に彼の出自に注目すべきだろう。某国諜報機関関係者でトカナ寄稿者のジェームズ斉藤氏が指摘しているように、日本の有力政治家の多くはある場所からきた人物なのだ

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