【閲覧注意】娘2人を惨殺後に調理した鬼畜母! バラバラ解体して肉を“スープの具”に… 原因は空腹か!?=カメルーン

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【閲覧注意】娘2人を惨殺後に調理した鬼畜母! バラバラ解体して肉をスープの具に… 原因は空腹か!?=カメルーンの画像1画像は、「NEWS LEVERAGE」より

 カメルーン・ピトア地区バジェンゴ村で先月16日、幼い娘2人を殺害した女が逮捕された。サラマトウ容疑者(24)は、愛娘2人(2歳、6カ月)の喉を切って殺し、その遺体を切断、鍋に入れて調理した。生き延びたもう一人の娘であるアイチャちゃん(4歳)は、母親によって妹が惨殺されてしまったことに恐怖を覚え、命からがら家を抜け出し、近隣住民に助けを求めた。通報を受けた警察が現場に駆け付け、近隣住民によって捕縛されたサラマトウ容疑者を逮捕した。

 子供たちの遺体画像が海外のニュースメディア「NEWS LEVERAGE」で公開された。解体された肉片が鍋とバケツに入っているのが確認できる。スープの具にされてしまった娘たちの肉は、皮膚が焼け焦げている。

 近隣住民の一人は「私たちが到着したとき、彼女(サラマトウ容疑者)は何が起こったのかを包み隠さず話しました。彼女は、私たちにふるまうためのスープを作っている、そしてたった今殺したのは自分の子供たちであると言いました。私たちは全員びっくりしました」と語る。

 バジェンゴ村長のアルハジ・ダイロウ氏は地元メディアの電話取材に「彼女(サラマトウ容疑者)は自分の行為を恥じていないようです。隣人は、彼女がここ数日間疑わしい行動をしていたと私に言いました。彼女が残りの遺体を調理したがったので、私たちは彼女を縛らなければなりませんでした」と答えた。

 サラマトウ容疑者の夫は若い商人で、娘たちが殺害された当日は早朝に村を出ていて不在だった。サラマトウ容疑者は常に隣人に食べ物を求めていたといいい、空腹のために娘たちを調理した可能性がある一方で、精神的な問題を抱えているという指摘もある。

 サラマトウ容疑者は憲兵隊に連行され、子供たちの遺体は検察官の指示で病院に移送された。憲兵隊の司令官は「審理はまだ始まっていません。彼女(サラマトウ容疑者)は何も話さず、落ち着いています。今回の行為の原因が何なのかを尋問する前に、彼女に時間を与えたいと思います」と話す。今後の捜査で事件の真相が明らかになることを願いたい。
(文=標葉実則)

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