出す曲全てがヒットしていた歌姫Xに薬物疑惑が浮上! 激やせ後、クスリにハマって施設に入所!

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画像は「Getty Images」より引用


 かつて大手芸能事務所に所属し、出す曲全てが若い女性から共感されて大ヒットとなった女性シンガーX。彼女が芸能界を引退した理由が違法薬物であったことが、周辺者の取材で明らかになった。

 Xはヒット曲を連発して“次代を担う歌姫”と将来を期待されていたが、いきなり芸能界から姿を消して一時期話題になっていた。

「Xが芸能界から引退したのは、クスリにハマって薬物依存治療施設に入ったことが原因です」(芸能関係者)

 Xはクスリにハマり、事務所から強制的に東北地方にある薬物依存治療施設に入所させられたという。それをきっかけに芸能界引退を余儀なくされたのが真相だというのだ。

「元々真面目な子だったのですが、プレッシャーに弱いのか、どんどん有名になって、色々な期待がかけられることが本人には重荷だったのでしょうね。友人のモデル仲間から覚醒剤を勧められてハマったそうです。それが原因で性格がルーズになり、仕事の時間に遅れるなど、おかしな行動や言動が多くなりました。逮捕されるのを警戒した事務所側が強制的に薬物検査を実施して、そのまま薬物依存治療施設に1年入れました」(前出関係者)

 治療が終わったら復帰させようと事務所側は考えていたらしいが、Xは再びクスリに手を出すことを恐れたのか、そのまま引退することを望んで芸能界を去ったという。

 Xにはモデルの友人が多く、彼女たちと遊んでいる姿は六本木などでよく見かけられていたという。しかし、歌番組などに出演することが少ないXの姿に気づくファンは少なかった。Xたちは怪しい噂のあるクラブなどにも出入りしており、一部芸能関係者の間では当時から薬物疑惑が噂されていた。

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