石原さとみ、ゴリゴリの“学会婚”で証明されてしまった「まさかの異変」とは…!? お相手とのデートコースは「雑居ビル」!?  

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石原さとみ写真集『encourage』(宝島社) 

 人気女優の石原さとみが電撃婚約を発表した。所属事務所「ホリプロ」によると、お相手は「同年代の普通の会社員」。ネット上では「どこで石原さとみと出会うんだよ」「少なくとも俺の周りにはいないぞ」とツッコミの嵐だが、めでたいことに変わりはない。

 石原と言えば、これまで滝沢秀明、担当マネジャー、佐藤健、カメラマン、山下智久らと浮名を流してきた“恋多き女”。直近では「SHOWROOM」の前田裕二社長と交際し、一時は結婚秒読みと言われたが、こちらも昨春までに破局した。

「どれも長続きしなかったのは、石原さんの気性の荒さと理想の高さ。束縛が凄いらしく、女性と話しただけで嫉妬するそうです。こまめな連絡が必須で、どこで誰と会う、何時に帰るということまで報告しなければならないそう。別れた男たちは周囲に『大変だった…』とつぶやいています」とはスポーツ紙記者。

 そんな石原も今回のお相手は“秒”で恋に落ちた。1年以内に出会い、今春にはホリプロに結婚を報告していたという。石原は報道各社に「彼となら様々な事を共有しながら、どんな困難も乗り越えていけると確信いたしました。これからは二人で、大切なものを大切だと思える人生を共に歩んでいけたらと思います」とコメントしている。

 とはいえ、勘の鋭い読者はお気づきかもしれないが、結婚には別の“力”も働いた。前出記者の話。

「石原さんがゴリゴリの創価学会信者であることは知られていますが、彼もまたその流れを汲んでいます。というより、石原さんは一介の信者ではなく、将来の学会婦人部を背負ってたつ逸材。当然、お相手も学会への理解がないと成立しないのです。相手男性は『普通のサラリーマン』と報じられていますが、実際は億単位の金を稼ぐ、スーパーサラリーマンだそう。2人を結んだのは、これまた学会幹部の老夫婦と言われています」

 石原の信仰ぶりは立派で、コロナ禍でも都内の「雑居ビル」にある学会の集会所に足繁く通っていた。テレビ関係者いわく「某雑誌が石原さんの近況を報じる際、わざとらしく『雑居ビルに立ち寄ってから~』というくだりを入れるのは、そういうことです(笑)」。そのため、マスコミの間では相手男性との主なデートコースは「雑居ビル」という話まで飛び出した。

 一方、結婚スクープをめぐっては残念な“異変”も起きていた。

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