伊勢谷友介、半グレ&暴力団に大麻以外の「弱み」を握られている!? 「喋れば消される…」入手ルートにダンマリのワケ

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 同被告のキャリアは20年以上とされる。週刊誌デスクは「(入手ルートは)複数あり変遷を経ているが、大きなところは20年前と変わらないとされている。それはクラブ人脈。20年前に出入りしていた六本木のクラブで培ったルートで、プッシャーのうしろには当然半グレや暴力団がいる。そのクラブ人脈に身を置く人物は伊勢谷被告について『絶対にあいつは喋らない。消されるからね(笑)』と自信満々に話していたそうだ。大麻以外の別の部分で“弱み”を握られているのかもしれない」と明かす。

 芸能界復帰を諦めていない伊勢谷被告だが、その条件には入手ルートをきれいサッパリ話し、クリーンになることが求められている。それでも年内に開かれる初公判で黙秘を貫いたのならば…のっぴきならない別の事情があると考えてよさそうだ。

編集部

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