スクープ! 長崎県に今月「UFO艦隊」が襲来した映像を入手!! 「近年稀にみるNO.1映像。宇宙人がメッセージを…」専門家が歓喜!

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 10月某日、トカナ編集部に「近年稀に見る衝撃的UFOが激撮された」というタレコミがもたらされた。撮影日は今月10日、長崎で「Noriko コメット」さんという人物が偶然にも目撃し、カメラで捉えることに成功したという。なにはともあれ、まずは問題の映像をご覧いただこう。

 青く晴れわたる空を、とてつもないスピードで、しかもこの世のものとは思えないスムーズさで、さまざまにフォーメーションを変化させながら飛んでいくUFOたち――。まるで、雲ひとつない青空で悦びを爆発させているようではないか。空を舞うビニール袋などの類であれば、もっと不安定な動きになるであろうことは素人目にもわかる。異様だ。とにかく異様なのだが、美しい。ディスプレイを通しても吸い込まれるように見入ってしまう神秘さをたたえている。正体は一体何なのか!? まずは撮影者であるNoriko コメットさんは次のように語る。

 外から帰宅中、北から南方向へ、白くはっきりとした球体が7、8個飛んできました。場所は長崎市南部。(撮影時に周囲では)3~4人くらいが散歩中で、写真を撮っている私を見ているようでしたが、空の物体には気がついていない様子でした。時間は午後4時28分からの1分強。写真を撮ろうと慌てていた時が20~30秒ありましたね。

 最初は風船を一気に飛ばしたようにまとまって現れ、本当に風船かと思ったほどでしたが、だんだん消えたり、バラバラになって見えなくなりました。(位置的に)一番近いものは丸ではなく、いびつな台形でしっかり立体的に見えましたが、すぐに丸くなりました。

 なるほど。撮影時の状況は理解できた。しかし、これだけでは謎の飛行物体が果たして地球外文明がもたらしたUFOなのかどうか判断することは難しい。そこでトカナ編集部は、日本を代表するUFO研究家である竹本良先生にコメントを求めた。

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