火星のエイリアンが死にかけていた!? 遠隔透視者たちが見た火星の悲しい真実… CIA「スターゲイト計画」の衝撃詳細が判明!

 エイリアンに近づくよう指示された被験者は、「彼らは死にかけている」「彼らは古代の人々です」と、実に驚くべきことを語り出した。

「彼らは生き残る方法を探していますが、生き残ることはできません」(被験者)

 エイリアンは気候変動により全滅の危機にあり、一部の人々が「丸い壁と光沢のある金属」でできた「大きなボート」に乗って、移住する先を探していたという。被験者によると、彼らは地球に似て緑豊かな火山のある惑星を見つけたということだ。

火星のエイリアンが死にかけていた!? 遠隔透視者たちが見た火星の悲しい真実… CIA「スターゲイト計画」の衝撃詳細が判明!の画像2
画像は「The Sun」より引用

■火星にエイリアンはいたのか?

 公開された資料からこの恐るべき実験の様子を明らかにしたのは、英国のジャーナリストであるニック・レッドファーン氏である。レッドファーン氏は今年10月、この実験の内容も含めた新著『The Martians: Evidence of Life on the Red Planet』を発表、火星の古代文明やエイリアンについて様々な角度から考察している。

 人面岩やピラミッド、生物の化石など、火星に残された数々の「証拠」については、トカナでもたびたび取り上げてきた。レッドファーン氏はかつて火星に生命がいたと確信しており、今もまだ存在する可能性があるとしている。

火星のエイリアンが死にかけていた!? 遠隔透視者たちが見た火星の悲しい真実… CIA「スターゲイト計画」の衝撃詳細が判明!の画像3
画像は「The Sun」より引用

 いつか人類が火星に行けば、その生命と出会えるのだろうか? そして、遠隔透視者が見たという古代火星の哀しい歴史は真実であったのか? 全てが明かされる日は必ず来る。

参考:「The Sun」ほか

編集部

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