コロナ後の世界はロックフェラー&クリントンの最恐監視アプリが全人類をコントロールする!! 「コモンズ計画」3つのAppとは!?

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画像は「Great Game India」より

 入国制限緩和の動きなど、新型コロナウイルスのパンデミックに少しずつ終焉が見えてきたが、アフターコロナの世界はより厳しい監視社会になるかもしれない。あの陰謀一族ロックフェラー財団と黒い噂が絶えないクリントン夫妻が主宰するクリントン財団が、アフターコロナ向けの「COVIDアプリシリーズ」を作ったというのだ。

 地政学情報サイト「Great Game India」(10月9日付)によると、2つの財団は世界経済フォーラムに属する非営利信託「Commons Project」を通して「CommonHealth」、「COVIDcheck」、「CommonPass」の3つのアプリを制作、健康データを収集、保存、監視し、それに基づいて、人々が旅行へ、学校へ、オフィスへ行く資格があるかどうかを決定するというのだ。

・ CommonHealth
 CommonHealthは、個人の健康データを収集・管理し、健康サービスや組織、他のアプリと共有する目的で、米カリフォルア大学サンフランシスコ校、コーネル・テック、セージ・バイオネットワークスが共同で開発したという。Apple社が開発したヘルスケアアプリのモデルを利用し、アンドロイドのデバイス使用者73%にシェアを拡大する目標があるそうだ。

・ COVIDcheck
 COVIDcheckは、米疾病予防管理センター、クリントン財団、世界医師会が共同開発したという。これは新型コロナウイルスに関する一連の質問を通して、利用者が次にすべき行動を決定し、学校、大学、雇用者および公衆衛生機関における新たな規範を生み出すことが目的とのことだ。

・ CommonPass
 CommonPassはデジタルヘルスパスポートとして利用され、PCR検査の結果を記録し、各国政府が設けるそれぞれの規制を将来的に満たす形で予防接種を受けているかどうかを示すそうだ。

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