池田エライザの偽リベンジポルノ動画騒動、流出経緯を実話誌記者が暴露!「撮影されたのは5〜6年前で…」

画像は「池田エライザオフィシャルブログ」より引用


 女優でモデルの池田エライザの動画流出疑惑はトカナでも過去に報じているが、今回はその動画の流出経路、真偽などを解説する。ホンモノだ、ニセモノだ、とネットでは連日大論争が続いているが、この記事でその論争を終わりにしたい。

 結論から言うと、この動画は“本人かどうかは別”として、ディープフェイクなどで加工されたものではなく、ホンモノである。なぜ言い切れるのか? その解説をしてくれたのは実話誌記者だ。

「この動画は元々5~6年前に写真週刊誌に持ち込まれたものです。そこで色々会議を重ねたのですが、池田エライザの所属する大手プロダクションが業界のドンの系列グループだったので、企画はNGになりました。もちろん、これが本人かどうかなど動画だけでは全く判別つきませんし、単なる誹謗中傷動画でしかない使い物にならないニセモノです。しかし、そのせいで情報を提供してくれた人間のイラつきが増して、SNSを通じて拡散したのが真相です」(実話誌記者)

「動画が撮られたのは5〜6年前。今の時代、隠し撮りなんてスマホ1台置いておくだけでできますからね」(前出実話誌記者)

 この動画を撮ったと思われる男性の身元も、この実話誌記者は把握している。

「元々大学生でモデル崩れのナンパ師です。よく女性とのハメ撮りを自慢しているナンパ師いますよね。そんな感じの男で、まったく信頼できない人物だと聞いています」(前出実話誌記者)

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