【緊急】全世界の「グレート・リセット」をダボス会議メンバーが画策中! コロナ後、イルミナティ都合の“新たな日常”が始まる!

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画像は「getty images」より

 「グレート・リセット(The Great Reset)」――2021年1月に開催予定の世界経済フォーラム年次総会のテーマだ。

 世界経済フォーラム公式サイト「World Economic Forum」上で、世界経済フォーラムの創設者・会長のクラウス・シュワブ教授は、「グレート・リセットは、人類の尊厳を中心に添えた新たなソーシャル・コントラクト(社会契約)を構築するために不可欠です。グローバル・ヘルスの危機は、社会的結束、機会均等、包摂性の欠如といった、古いシステムの非持続性を露呈しました……」と、その趣旨を説明しているが、世界経済フォーラムの年次総会とは、あの悪名高き「ダボス会議」のことに他ならない。この発言は注意深く読み解く必要がある。

 ダボス会議の出席者は完全な招待制で、会議に参加できるのはそのときどきのグローバルリーダーとして認められた2500名ほどのエリートだけであるが、多くはユダヤ系の人物に占められており、世界を裏から操る秘密結社「イルミナティ」に牛耳られていると噂されている。ダボス会議はイルミナティの息がかかったグローバルエリートらによる世界征服作戦会議に他ならないわけである。

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クラウス・シュワブ教授。画像は「YouTube」より

 この「グローバル・リセット」について、豪スカイニュースの司会者であるローワン・ディーン氏が警鐘を鳴らしている。

「ダボス会議は、雇用を破壊し、子供たちの未来を奪うために設計された反民主主義的な事業へと変貌を遂げた」(ローワン・ディーン氏)

 

 世界経済フォーラム創設者のシュワブ教授が「グレート・リセットは……新たなソーシャル・コントラクト(社会契約)を構築するために不可欠」、「古いシステムの非持続性を露呈」と述べているように、グローバルエリートたちは現在の政治・経済状況をリセットし、自分たちに都合のよい世界を創造しようという気配に満ちている。ディーン氏もこのことを危惧しているようだ。

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