“ブッ飛び女王”華原朋美に「緊急入院」報道! 未婚の不妊治療、卵子提供相談…女性セブンの“プライバシー侵害”記事がヤバすぎる!

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画像は「YouTube」より引用

 ”お騒がせアーティスト”華原朋美が大変なことになっている。友人でバイオリニストの高嶋ちさ子が紹介したベビーシッターをめぐり”警察騒動”を巻き起こした挙句、自身のユーチューブチャンネルで号泣謝罪したが、その後、華原は体調不良で「緊急入院」したというのだ。15日発売の「女性セブン」(小学館)が報じた。

 同誌によれば、最後のユーチューブ投稿となった先月23日の動画を見て、それまで疎遠だった華原の家族が「これはマズイ」と判断。強制的に保護し、病院に入院させたという。だが、”事件”はそれだけでは終わらなかった。同誌は華原が出産願望を叶えるため、数年前から未婚のまま不妊治療を行い、卵子提供にも関心を示していたという記事を掲載。その際、華原に寄り添っていたのは高嶋で、そうした施術に理解のある医療関係者を紹介したという。

「記事ではあくまで『卵子提供を考えるほど華原は子供を欲しがっていた』というトーンにしていますが、読む人が読めば、言いたいことはわかるはず。相手は芸能人とはいえ、個人のプライバシーに深く踏み込んだ記事。同誌に対する非難もかなり寄せられているそうです」(週刊誌記者)

 同誌では、華原の中で「あの人の子供が欲しい」という相手がいたが、男性側の事情で結婚は叶わなかったというくだりがある。前出記者は「結婚できなかったのは、男性が妻帯者だったから。そしてわざわざそのくだりを卵子提供相談の記事に差し込むということは……、子供の父親はその男性である可能性が高い」と指摘する。

 華原が男性に求める条件は、外見よりも裕福さ。馬術経験のある彼女だけに「馬が買える人」と形容し、周囲に「結婚相手を紹介してほしい」と頼んでいたという。

 華原と言えば、2016年8月に7歳年下の実業家男性とのラブラブ交際が発覚。当時の華原のインスタグラムでは、ハワイでクルージングを楽しむ姿など、贅沢な私生活を思わせる投稿が目立った。

 さらに2年前には東証1部上場の大手戸建分譲グループ会社X会長とステーキ店や焼き肉店で食事し、華原が住む新宿区内の高級マンションへ消えていく様子をフライデーされている。年齢差もあり、華原本人は不倫関係を否定していたが……。

「ポイントは一報がフライデーだった点。今回のベビーシッター騒動も初報は同誌だったように、華原は”勝負ネタ”の時はフライデーを使う。同誌に個人的なルートがあり、自ら売り込みますからね。X会長との件も何らかの意図があってフライデーに情報をリークしたのでしょう」(スポーツ紙記者)

 どちらにせよ、激動の半生を送ってきた華原がここにきて再びスパークしてしまったことは間違いない。病床で女性セブンの記事を読んだ華原は何を思うか……。そっとしてあげた方が良いように思えるが……。

編集部

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