【閲覧注意】6歳女児を惨殺、調理したカニバリズム歌手!! 死体の腹を裂きブツ切り「壊れた人形」状態に… ヤク中か、謎の宗教か!?

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【閲覧注意】6歳女児を惨殺、調理したカニバリズム歌手!! 死体の腹を裂きブツ切り「壊れた人形」状態に… ヤク中か、謎の宗教か!?の画像1画像は、「ForoGore」より

 ラオス・ヴィエンチャン都ムアンフォンホン地区ナラオ村で今月6日、6歳幼女を殺害したとして男が逮捕された。男は数年前までモン族の間で歌手として有名だったトン・トール被告(35)で、村から遠く離れた仮設住宅に10年以上一人で住んでいた。

 警察の声明によると、殺害された幼女は他の2人の少年とともに、トン・トール被告の家の近くで果物を集めていたという。幼女はトン・トール被告にハンマーで殴られたが、一緒にいた2人の少年はその場から逃げ出して無事だった。

 6日朝、トン・トール被告の家で、腹を裂かれ、腕を切断された幼女の遺体が発見された。遺体は毛布に覆われた状態で家の周辺に隠されており、その一部は石炭ストーブの上で調理されていた。家の中から宗教に関連するイラストも見つかったという。

 おぞましい事件の現場を撮影した動画が海外の過激動画共有サイト「ForoGore」で公開されている。草むらの中にあるのは、裸にされた幼女の遺体だ。胸から腹にかけて切り裂かれ、腕が無い。まるで壊れた人形のようだ。鍋の中にはぶつ切りにされた腕が入っている。動画には、手足を縛られて拘束されたトン・トール被告の姿も映る。負傷した頭部から流れる血で顔が赤く染まっている。意識が朦朧としているのか、呆けたような表情である。

 トン・トール被告は違法薬物を使用していたという。近隣住民は「この男性は長年アンフェタミン中毒でしたが、そのような残虐なことを行えるとは誰も予想していませんでした」と話した。アンフェタミンは強い中枢興奮作用を有する覚醒剤で、米国や英国などではナルコレプシーやADHDの治療薬として用いられている。一方、用途外の使用を続けると依存症になり、不安や不眠、うつなどに加えて、統合失調症に似た症状が現れることもある。トン・トール被告は、アンフェタミンの影響で妄想に取りつかれた結果、カニバリズム(人肉食)を実行してしまったのかもしれない。

 薬物中毒者は時として狂気じみた行動をとる。彼らの傍に決して子供を近づかせてはいけない。
(文=標葉実則)

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