【閲覧注意】首吊りオナニー中に事故死した男女のヤバい写真! ダイソンにペニス挿入、パンティーを咥え… 死は本望なのか失敗か!

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【閲覧注意】首吊りオナニー中に事故死した男女のヤバい写真! ダイソンにペニス挿入、パンティーを咥え… 死は本望なのか失敗か!の画像1画像は、「BestGore」より

 意図的に脳への酸素供給を停止させることで興奮を得る性的嗜好は「ハイポクシフィリア」「自己発情窒息 (AeA)」などと呼ばれる。頸動脈を圧迫することで脳への酸素供給が止まり、二酸化炭素が蓄積するため、めまいがしたり、意識が朦朧としたりして、性的な興奮も高ぶるといわれる。その快感はコカインと同程度で習慣化することもあるそうだ。

 ハイポクシフィリアの中には、「窒息プレイ」として首絞めや呼吸を制御するだけでは飽き足らず、首吊りオナニーを実践する者もいる。米俳優デビッド・キャラダインは2009年6月、部屋のクローゼットにロープでぶら下がった状態で発見されたが、自殺や他殺ではなく、首吊りオナニーの最中に事故死したとみられている。

 トカナでもこれまで首吊りプレイをする女性首吊り掃除機オナニーの最中に死亡した男性を紹介してきた。こうした事例は決して珍しいものではない。というのも、海外過激ニュースサイト「BestGore」では、首吊りオナニーの最中に死亡した人々の写真が大量に公開されているからだ。

 ある男性はペニスを掃除機に吸わせた状態で窒息死してしまった。ズボンを半分下ろした姿に、掃除機のパイプに男性器を挿入している異様さも加わり、恥ずかしいことこの上ない死に方である。別の男性は、赤いダウンジャケットを着込み、口に女性のパンティーを咥えたまま死亡した。窒息・ダウンジャケット・パンティーというフェチの組み合わせはインパクトが強い。屋外で全裸になって首を吊った変態男もいる。「誰かに見られるかもしれない」というスリルを味わいたかったのかもしれない。ビニールをかぶったり、肛門にマーカーを挿入したりして、さらなる快楽を追及していた猛者もいるが、いずれも窒息死してしまった。変態という点では女性も負けてはいない。下半身剥き出しや全裸は当たり前で、中には乳房を縛っている者もいる。

 性的快感を追及するために命を懸けるのは個人の自由だが、万一事故死した場合のことは考えておくべきだろう。
(文=標葉実則)

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