【閲覧注意】首吊りオナニーで死亡した男女の衝撃的姿!! 飛び散るザーメン、愛液を滴らせ… 絶頂とともにガチ昇天「窒息プレイ」最前線

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【閲覧注意】首吊りオナニーで死亡した男女の衝撃的姿!! 飛び散るザーメン、愛液を滴らせ… 絶頂とともにガチ昇天「窒息プレイ」最前線の画像1画像は、「BestGore」より

 意図的に脳への酸素供給を停止させることで興奮を得る性的嗜好は「ハイポクシフィリア」「自己発情窒息 (AeA)」などと呼ばれる。ハイポクシフィリアの中には、「窒息プレイ」として首絞めや呼吸を制御するだけでは飽き足らず、首吊りオナニーを実践する者もいる。

 以前トカナでは、首吊りオナニーで死亡した男女の写真集を海外の過激ニュースサイト「BestGore」から紹介した。その第2弾がBestGoreで公開されたので、こちらも解説付きで紹介しよう。

 1人目の男性は、コンピューターのコードにベルトを結び付けて首を括った。2人目の中国人男性は、工場のクレーンを利用した窒息プレイを楽しんでいる最中に死亡した。彼の尻穴には木の棒が刺さっている。ガスボンベにザーメンの染みがあることから、彼は死ぬ前に射精したことがわかる。3人目はオーストリアに住む29歳男性である。後ろ向きに設置された家具にプラスチック製に、結束バンドを使って革のベルト括り付け、それを首に巻き付けた状態で死亡している。彼の体がまっすぐな姿勢を保っているのは、予期せず失神したのではなく、非常にゆっくりと意識を失っていったからだと考えられる。彼の前には精液の付着した鏡があることから、首を絞められる自分自身の姿を身ながらオナニーをしていたのだろう。

 青いドレスを着た27歳のロシア人女性の死は自殺ではないとみられている。というのも、彼女の指には膣液がたっぷりと付着していて、オナニーをしていたことを示しているからだ。また、彼女の自宅のコンピューターには、ロープやベルト、電気コードで首を絞めたりぶら下がったりすることを模倣しながら自慰行為している姿を撮影した映像が見つかったという。彼女は興奮を高めるため廃墟でプレイを実行したのかもしれない。遺体が発見されたのは死後20~22時間後だとされる。モノクロの写真には、首と両腕にひもが巻き付いた状態の女性の遺体が写っている。窒息プレイの最中に死亡したのだろうが、詳細は不明である。

 首吊りオナニーの方法は人それぞれで、いずれからも強い拘りが滲み出している。彼らは最高の快感を追求するあまり、命を落としてしまったのだ。快楽に溺れた状況でこの世を去ったことは、果たして事故なのか、それとも彼等の本望だったのか?
(文=標葉実則)

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