【閲覧注意】電柱に立ちションした男が「一瞬で消える」決定的瞬間!! 世界最恐の「ションベン死」信じられない事態とは!?

※2頁目に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

【閲覧注意】電柱に立ちションした男が「一瞬で消える」決定的瞬間!! 世界最恐の「ションベン死」信じられない事態とは!?の画像1画像は、「Kaotic.com」より

 年末年始には忘年会や新年会が多くなり、電柱などに立ち小便をする酔っ払いが増える。日本では、街路や公園などの公共空間で小便をすることは軽犯罪法違反という立派な犯罪で、有罪とされれば拘留や科料を科される。また、ビルなどの建物の陰で放尿すると、その建物の所有者や管理者から高額な罰金を請求される可能性もある。しかし、立ち小便のリスクはこれだけにとどまらないことを、海外の過激動画サイト「Kaotic.com」で公開された監視カメラ映像から紹介しよう。

 映像は先月26日に撮影されたものだが、どこで撮影されたかは明らかではない。酔っ払いの男性がふらふら歩いている。彼は電柱の前に立ち止まると、立ち小便を始めた。次の瞬間、爆発が起こった。彼の周りに火花が飛び散り、彼の姿は消えてしまった。爆風で吹き飛んでしまったのだろう。彼が死亡したのか一命を取り留めたのかは不明である。

 2013年7月8日には、米ニューヨーク州ブルックリンに住む男性、マシュー・ゼノさん(当時30)が地下鉄のサードレール(電気供給用のレール)に放尿している最中に感電死する事故が起こった。ゼノさんはこの日の夜、2軒のビールバーに立ち寄った後、午前3時過ぎに地下鉄の線路に向かって立ち小便をしたという。感電したゼノさんを助けようとした友人も感電したが、命に別状はなかった。

 この事故の後、電線やサードレールなどにおしっこをかけることで感電死することがあるのかどうかの議論が盛り上がった。評論家の中には、電線に立ち小便をしたからといって感電死することはないと主張した。尿はすぐに滴となって分離し、安定した流れにはならないため、電流が尿を伝わってくる可能性はないというのがその根拠である。しかし、ゼノさんの事故の前にも、立ち小便中に感電死したと思われる男性の事例が報告されているため、どうやら電流が尿を伝わってくることが絶対にないとは言い切れないようだ。

 先月26日の事故は何が原因で爆発したのかは不明だが、少なくとも男性が電柱に放尿しなければ起こらなかった事故であるのは確かである。立ち小便は時として命にかかわる大惨事を引き起こしかねないことを肝に銘じておくとよいだろう。
(文=標葉実則)

※次頁に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

【閲覧注意】電柱に立ちションした男が「一瞬で消える」決定的瞬間!! 世界最恐の「ションベン死」信じられない事態とは!?のページです。などの最新ニュースは知的好奇心を刺激するニュースを配信するTOCANAで

18歳未満閲覧禁止

ここから先のコンテンツには、過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。そういったものが苦手な方は、強い精神的不快感を覚える可能性があるため閲覧はお控えください。また、18歳未満の方の閲覧を禁止いたします。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

閲覧しますか?