中国の“絶倫ペド男”が娘の同級生とハメ撮り! 余罪多数、媚薬を飲ませ… アフターコロナで横行「性の爆買い」鬼畜すぎる実態

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 アフターコロナへと移行する中国では、自粛生活の反動で「リベンジ消費」が起きていると話題になったが、性についても同様の“爆買い”現象が起きているようだ。

「SETN三立新聞網」(10月19日付)などによると、黒竜江省チチハル市在住の「愛蘿莉」というアカウント名の男が、Twitterで少女とのハメ撮り画像を投稿した。プロフィールには、「ひとりの中年の裏アカ、かこっている“乾女児”たちとの生活の記録、実生活がつまらなくても叩くなかれ」と記載されている。「乾女児」とは中国語で義理の娘のことだが、日本とは少々ニュアンスが異なる。「義兄弟の契り」のようなイメージで、血の繋がらない者同士が親子のような関係を結ぶことをいう。

中国の絶倫ペド男が娘の同級生とハメ撮り! 余罪多数、媚薬を飲ませ… アフターコロナで横行「性の爆買い」鬼畜すぎる実態の画像1
Twitterで娘の同級生とのハメ撮りを自慢する「愛蘿莉」。画像は「BBS留園網」より引用

 男には3人の“義理の娘”がいるが、そのうちのひとり、15歳の彤彤さんは、なんと実の娘の同級生だという。2人が肉体関係を持つようになったのは昨年だという。彤彤さんの祖母が入院したすきに男は彤彤さんに媚薬を飲ませ、学校の制服を着たままの彼女と行為に及んだのだ。その最中に動画を撮影したが、現在は「大きくなると騙しきれない。撮影させてくれない」と男はぼやいている。

 他の2人は20歳の瑩瑩さんと10代前半と思われる乖乖さんで、乖乖さんは今年7月に初潮を迎えたばかりだという。この2人とも行為に及んでいたようだが、やはりお気に入りは娘の同級生のようだ。「これだけたくさんの中学生とヤッてきたけど、やはり彤彤がいい。言うことを聞いてくれるし好奇心が強く、ゴムも付ける必要がない」と書き込んでいる。

 男が肉体験関係を持っているのは3人の“義理の娘”だけでない。男は、6月に南京で会った少女に1万元(約16万円)を払い、避妊具もつけずに行為をしたことをTwitter上でひけらかしているほか、未成年男子と行為に及んだ疑いもあるという。なんて性欲の旺盛な男だろうか。

 男のTwitterアカウントはすでに凍結され、警察が捜査に乗り出している。これだけ多くの未成年に手を出していたら、中国のことだから、宦官されてもおかしくないかも!?

文=中山介石

■中山介石

1970年、神奈川県横浜市生まれ。広東省広州市で中華料理のシェフになるべく修行するも挫折。現在は、日本の食材をハンドキャリーで中国に運ぶかたわら、副業として翻訳・ライター業に従事している。

 

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