ロケ場所で「神からお告げ…」「誰か私を抱きしめて」小林麻耶の近況がヤバすぎる!“宇宙ヨガ”夫の現場介入の驚愕詳細とは

ロケ場所で「神からお告げ…」「誰か私を抱きしめて」小林麻耶の近況がヤバすぎる!宇宙ヨガ夫の現場介入の驚愕詳細とはの画像1画像は、『まや☆日記』(小学館)

 フリーアナウンサーの小林麻耶の“様子”がおかしい。所属する生島企画室とは12日に契約終了。レギュラー出演するTBS系「グッとラック!」も降板となった。

 理由について、小林は“宇宙ヨガ”で知られる夫・國光吟氏同席のもと、12日に配信したユーチューブチャンネル「コバヤシテレビ局」の中で、同番組スタッフから「いじめ」を受けていたと告白。深刻な話のはずなのに、終始今にも笑い転げそうなテンションで不穏な空気が漂っていた。

 小林は動画で「イジメから守ってくださらなかった〇〇社長、そして番組降板を突然言い渡し、今日生出演させないという判断をされた〇〇さん、ありがとうございました!」と感謝の言葉。〇〇部分は実名で、笑いをこらえる表情といい、正常な判断ができていないことは間違いない。小林に一体何があったのか?

 番組関係者によると「今年の夏ごろから彼女の様子がおかしくなった。現場にはマネジャー代わりに國光さんが同行し、最初のうちは良かったが、だんだん番組に口出しするようになった。ロケ場所に対して『ここは気が悪い』『神からお告げがあった』などと言い、これに小林さんも『私もそんな気がする』と同調。楽屋の場所も『この方角は良くない』と主張し、変えるよう要求したりしていた」という。

 業を煮やした番組側は小林と事務所幹部と面談し、仕事先に夫を連れてこないよう要求。その場では納得した小林だが、傍らに國光氏がいないことで不安にかられ、放送終了後に『誰か私を抱きしめてくれませんか?』と涙ぐみながらに周囲に懇願するようになったという。

 その後、小林の中で「夫の排除=いじめ」という解釈が生まれ、不満分子化。今月10日のロケを「行きたくない」とブッチ切ったことで、激怒した番組上層部が降板を言い渡し、生島企画室も「もう無理」とサジを投げた。

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