【閲覧注意】ネズミの赤ん坊を“踊り食い”するランジェリー美女出現! ただの奇食嗜好ではない、特殊性癖「丸呑みフェチ」か!?

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【閲覧注意】ネズミの赤ん坊を踊り食いするランジェリー美女出現! ただの奇食嗜好ではない、特殊性癖「丸呑みフェチ」か!?の画像1画像は、「Hoodsite」より

 中国の伝統料理の一つに「三聴」がある。三聴では、まだ毛の生えていないネズミの赤ん坊を生きたまま踊り食いする。料理名は、ネズミを箸でつまむとき、タレにつけるとき、歯で噛むときのそれぞれ3回で「チューチュー」という鳴き声が聴こえることに由来するという。

 もともと批判の多かった三聴だが、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大が始まった今年1月には、動画が拡散されて炎上するほどの事態となった。当時は野生動物を媒介にして新型コロナウイルスが人間に感染する可能性が指摘され、中でもコウモリが感染源ではないかとの疑いをかけられていた。そのため、若い女性がコウモリ料理を食べている動画とともに三聴の動画も人々のひんしゅくを買ったというわけだ。

 三聴は食文化の一種でもあるのだが、別の理由でネズミを食べる人々もいる。海外の過激動画共有サイト「Hoodsite」には、女性がネズミの赤ん坊を踊り食いする動画が公開された。

 女性がパーカーとショーパンを脱いでランジェリー姿となった。舌を出して口内を見せた後、皿の上に乗ったネズミの赤ん坊5匹を口の中に入れた。ネズミたちが口の中でもぞもぞ動いている。彼女は笑いながらネズミたちをいったん吐き出した。その後、一匹をつまんで再び口に入れ、ゴクンと飲み込んでしまった。他のネズミたちは彼女の腹の上に乗せられたり、胸の谷間に挟まれたり、さらにはパンティーの中に入れられたりして弄ばれる。その中で飲み込まれていくネズミもいて、ネズミたちの数はどんどん減っていくのだった。

 この動画は、特殊なフェチジャンルの一種である「丸呑みフェチ(VORE)」を実写化したものと考えられる。丸呑みフェチの間では、動物やモンスターが人間を捕食するシチュエーションだけでなく、巨大化した女性(いわゆる「巨大娘」)が通常サイズの男性を飲み込むシチュエーションも近年は人気である。実写映像では人間を飲み込むわけにいかないので、ネズミの赤ん坊が使われたのだろう。丸呑みフェチの人たちはネズミに自分の姿を重ね合わせて性的興奮を得ているのかもしれない。
(文=標葉実則)

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