晒された「NYのセレブ歯科医」たちの狂態!獣姦SEX会、麻薬、ペドフィリア…コロナ禍の地下で何が!?

「Daily Mail」の記事より

■児童ポルノビデオを見せびらかす

 情報提供者のルームメイトを装ったFBIの潜入捜査官は、11月16日に歯科医院を訪れてウルフと接触した。捜査官が児童ポルノ好きの変態として振る舞うと、ウルフは特に警戒することなく、自分のオフィスのパソコンのハードディスクに保存してある児童ポルノの映像を見せたのだった。

「ウルフは、特定の児童ポルノビデオに特に“興奮”していると語り、セックスに従事している8歳の“知能の発達が遅れた”少女が登場するビデオについて事細かに説明した」と訴状で述べられている。

 ウルフは捜査官に23のビデオファイルが入ったメモリーカードを譲り渡したのだという。“同好の士”に対してはなかなか気前が良いようである。

 “獣姦セックスパーティー”についてはまだ詳しい情報は明らかにされていないようだが、今後徐々に詳細が明るみになるとすればおぞましい限りだ。

 今なお“準”ロックダウン下にあるといっても過言ではない大都会、ニューヨーク・マンハッタンで薬に溺れ、児童ポルノに耽り、“獣姦セックスパーティー”に興じている富裕層の姿が垣間見える事件となった。この件についてFBIは広く人々からの情報提供を求めている。

参考:「Daily Mail」ほか

文=仲田しんじ

編集部

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