【閲覧注意】肛門にエアコンプレッサー噴射の壮絶アナルオナニーで昇天した男!! 直腸破裂、皮下浮腫、肺気腫… 悲惨すぎる死に様

※2頁目に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

【閲覧注意】肛門にエアコンプレッサー噴射の壮絶アナルオナニーで昇天した男!! 直腸破裂、皮下浮腫、肺気腫… 悲惨すぎる死に様の画像1画像は、「Documenting Reality」より

 名古屋市港区の工場で先月4日、同僚の男性(27)の尻にエアコンプレッサーを噴射して大ケガをさせたベトナム国籍の男性会社員、ヴ・ヴァン・ヴァン容疑者(30)が逮捕された。ヴ容疑者は2日午後5時ごろ、職場の工場で、作業中の同僚の尻に服の上からエアコンプレッサーを噴射し、腸に穴が開く重傷を負わせたという。男性は病院に運ばれて入院したが、命に別条はなかった。調べに対しヴ容疑者は「ふざけ合ってやったことで、わざとではない」と容疑を一部否認した。

 エアコンプレッサーは、強力な風圧で埃やゴミなどを吹き飛ばす用途などに使用される。日本では毎年同様の事故が発生しており、そのほとんどは労働者間の悪ふざけが原因である。エアコンプレッサーを人体に噴射することは極めて危険で、ましてや尻に噴射すれば命に係わるということを理解していない労働者が多いのだろう。一方、海外では性的快楽を求めてエアコンプレッサーを使用する人もいる。そんな珍しい事例を海外の過激画像共有サイト「Documenting Reality」から紹介しよう。

 工場に勤務していた男性(35)が1階にあるホールまで這いずって来て、そこで働いていた同僚に大声で叫びながら大量の直腸出血と激しい腹痛を訴えた。この傷害はエアコンプレッサーによって引き起こされたもので、自分のせいでこうなったと繰り返し強調した。彼はヘリコプターで病院に運ばれている間に意識がなくなり、出血性ショックの兆候を示した。蘇生の努力にもかかわらず、病院に入院する前に彼は死亡した。

 男性には頸部顔面軟部組織の皮下浮腫と肺気腫が見られた。肛門と性器の間は乾燥した血液で覆われ、肛門の周りの皮膚に放射状の裂け目があった。剖検では、自然発生した病気やそれに関連する変化は見られなかった。血中と尿中のアルコール濃度や、その他の日常的な毒物学的調査はすべて陰性だった。死因は、爆発性の直腸損傷に起因する外傷性出血性ショックとされた。

 警察の調査により、彼は肛門を刺激して快楽を得るため、自らゴム製パイプストッパー(エアコンプレッサーの一種)を使用したことが確認された。事故に至るまでのプロセスは次のように考えられている。

 男性は、長いエアブローガンの銃口の端にパイプストッパーを結合し、パイプストッパーをビニール袋で包んだ後、装置を肛門に挿入した。そして、エアブローガンのトリガーを引いた結果、ビニール袋が急激に膨張して直腸内で破裂した。

 男性に精神医学的な治療を受けた経歴はなかったが、アナルオナニーに対する関心があったことは確認されている。彼は通常の性行為と珍しい性行為の両方を扱うアマチュアセックスウェブサイトの登録メンバーだった。彼はこのウェブサイトに、特大の異物を直腸に挿入するアナルオナニーを含む、さまざまなオナニーを撮影した自撮り写真を投稿していた。

 どのような方法で性的快楽を追及しようとも、それは個人の自由である。しかし、アブノーマルな方法は命を危険にさらすリスクを伴うことを決して忘れてはならない。
(文=標葉実則)

※次頁に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

【閲覧注意】肛門にエアコンプレッサー噴射の壮絶アナルオナニーで昇天した男!! 直腸破裂、皮下浮腫、肺気腫… 悲惨すぎる死に様のページです。などの最新ニュースは知的好奇心を刺激するニュースを配信するTOCANAで

トカナ TOCANA公式チャンネル