【閲覧注意】ヘリコプターに頭をガチ粉砕された会社社長の“どアップ”写真流出!! 暗殺疑惑も浮上のヤバい展開=メキシコ

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【閲覧注意】ヘリコプターに頭をガチ粉砕された会社社長のどアップ写真流出!! 暗殺疑惑も浮上のヤバい展開=メキシコの画像1画像は、「ForoGore」より

 メキシコ・イダルゴ州シングイルカンで今月5日、テキーラメーカーの社長、ホルヘ・カシージャス・カステリャノスさん(52)がヘリコプターのプロペラで頭部を粉砕される事故が起きた。病院へ搬送されたホルヘさんは頭部外傷によって脳が露出しており、治療を受けている間に死亡した。ホルヘさんはハリスコ州テパティトラン・デ・モレロスの元市長、リカルド・カシージャス・カステリャノスさんの兄弟であり、テキーラ事業では「テキーラ・ブロンコ・インデペンデンテ」を世に送り出したことでも知られる。

 以前トカナでも報じた通り、ホルヘさんの死の瞬間を撮影した映像がYouTubeなどで公開された。また、海外の過激動画共有サイト「ForoGore」では、ホルヘさんの遺体を至近距離で撮影したとされる写真もみられる。頭部の皮膚や頭蓋骨が失われ、内部が丸見え状態である。脳の一部が損傷してしまったようだ。

 動画などが公開されたことで、ネット上ではさまざまな憶測が飛び交った。多くのネットユーザーが疑問を感じたのは、ホルヘさんの身長とヘリコプターのプロペラの高さが一致しないことである。というのも、ホルヘさんの身長は2メートルを超えないにもかかわらず、地上から3メートルを超えた位置で回転していたプロペラに頭をぶつけるのは不自然だからだ。

 このことについて、ホルヘさんが銃で撃たれた可能性があると主張するユーザーもいる。「(ホルヘさんと)同じ身長に見える別の人がいて、彼らは同時に(プロペラの下に)入ったのに何も起こりませんでした。これは奇妙ですが、私は専門家ではないのでよくわかりません」といったコメントもみられる。

 一方、ヘリコプターのプロペラは完全に水平に回転しているわけではなく、操縦士がリモコンで傾斜を制御しているので、ホルヘさんだけが頭部を粉砕された理由を説明できると主張するユーザーもいる。「プライベート映像やミリタリー映像ではいつも、人がヘリコプターに近づくとき、頭を下げて体を大きく傾けているのが見られます」と説明し、ホルヘさんは不注意だったと指摘する。

 ホルヘさんの死についてさらなる調査が行われ、事故の真相が解明されることを願いたい。
(文=標葉実則)

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