【必読】「新型コロナワクチンによってDNAが“いじられる”」「影響は未知数」医学博士で北里柴三郎の子孫が危機感表明!(渾身暴露インタビュー)

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イメージ画像:「Getty Images」

 世界中の人々が待ち望んでいた新型コロナウイルスのワクチンだが、世界各国の製薬会社によって開発が行われ、現在続々と認可及び接種が始まっている。日本では全国民にワクチン接種の「努力義務」が課されることになるという。

 特に注目されている米ファイザーと独ビオンテックが共同開発したワクチンは「90%以上の確率で効果が認められた」という研究結果も発表されている。一般的に病原体の特定からワクチンの認可までには最低でも5年以上かかるといわれるが、今回は1年未満というスピード認可であり、得体の知れない不信感を抱く人もいるようだ。実際ファイザーの治験では、4万4000人のうち計6人が死亡し、副作用の報告例もある。

 新型コロナウイルスのワクチンは、本当に安全なのだろうか? 筆者はその安全性とリスク、そもそも新型コロナウィルスとは何かについて、国連が認証し世界120カ国に支部を持つ「国際補完医療大学」日本校学長で(一社)和ハーブ協会理事長、医学博士でもある古谷暢基氏にインタビューを敢行。古谷氏は、あの「近代日本医学の父」こと北里柴三郎の子孫であり、かつてロックフェラー財団の日本支社に9年勤務した経験を持つ、医療の表にも裏にも通じた類稀な専門家だ。

■ワクチンでDNAが“いじられる”?

――よろしくお願いいたします。新型コロナワクチンの安全性やリスクについて、ご見解をいただけますか?

古谷暢基氏(以下、古谷) 現在、日本で使用が予定されている新型コロナウイルスのワクチンは数種類ありますが、どれもかつて人類が一度も接種したことがない“遺伝子組み換えワクチン”ということになります。

 今までのワクチンの原理というのは、病気の原因となる細菌やウイルス、またはその死骸などを弱毒化して体内に入れ、それに身体の免疫システムが反応することで抗体を作り、次に同じ微生物が侵入してきた場合に免疫が働く(抗原抗体反応)というものでした。しかし、今回の新型コロナワクチンは、ウイルスのDNAの一部を人の筋肉細胞に入れることで、自分の身体が自らコロナのタンパク質を作り、それに免疫が反応して抗体を作る……という理屈になっています。

 ワクチン推進派の御用学者達は「今回のワクチンは細菌やウイルス本体を入れるのでなく、DNAだから、安全だ。しかも製造期間が短く大量生産しやすいので、今回のようなパンデミックにピッタリ」などと主張しています。

 しかし、そもそも自己の細胞が作ったタンパク質に、同じ自己の免疫システムが反応するのか? 筋肉の細胞に外部のDNAが侵入することで、筋肉自体に疾患が起きる可能性があるうえ、さらに筋肉のみならず、摂取した人間のDNAそのものが書き換えられてしまう可能性も指摘されています。

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古谷暢基氏

 つまり、私たちのホメオスタシス・システムの根幹プログラムであるDNA、つまり遺伝子が、このワクチンによって“いじられる”という、今まで人類が経験したことが無い医療介入が行われます。遺伝子を組み替えた家畜では、例えば毛が無く羽根や脚が何本もあるニワトリなどが、実際に生産されています。

 もし、ワクチンに入ったDNAが人の細胞を書き換えたとすると、わかりやすくいえば「人の細胞がコロナ化した」ということです。これがどのような代謝経路をとり、どのような現象を人に引き起こすか、まったく未知数です。それも一度、身体の中に入れたら、外に出すことはできません。しかも、遺伝子組み換えなのですから、自分の身体だけでなく子供達への悪影響が起きる可能性もある。つまり、人類全体の遺伝子が組み換えられる危険性があるのです。そもそも、新型コロナウイルス感染症は重症化しない人も多いのに、なぜそんな危険なワクチンを打つ必要があるのでしょうか?

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