【新型コロナ】ワクチンに秘められた恐ろしい真実!! 「現代医療は脅迫商売」医学博士で北里柴三郎の子孫がタブーを暴露(インタビュー)

【新型コロナ】ワクチンに秘められた恐ろしい真実!! 「現代医療は脅迫商売」医学博士で北里柴三郎の子孫がタブーを暴露(インタビュー)の画像3
左:古谷暢基氏、右:筆者

――なるほど、有毒成分がたっぷり含まれているのですね。

古谷  またワクチンには、成分の危険性とは別の、闇の歴史があります。というのも、多くのワクチンは対象の感染症が撲滅されるタイミングになって投与が始まった事例が多い。つまり、ワクチンではなく、栄養や衛生状態の改善が(その感染症の撲滅に結実しつつある)要因と考えられるのに、あたかもワクチンのお陰であるかのような印象を植え付けられます。同時に、ワクチンの病原性により、撲滅されたはずの病気が復活する、元も子もないケースも多くあります。顕著な例として、インドでポリオの撲滅宣言が出された2011年、ビル・ゲイツによるポリオワクチンの大規模接種が行われましたが、撲滅したはずのポリオと同症状の小児麻痺が5万人という大きな規模で発生しました。ワクチン接種の時期・地域が見事に一致しており、ビルゲイツ財団による意図的な人口削減計画だったという見方もあります。

――ワクチンの副作用といえば、日本では子宮頸がんワクチンが有名ですね。

古谷  はい。東日本大震災の時にすべてのCMが自粛され、代わりにACが大々的にキャンペーンをしたワクチンですね。厚労省などは因果関係を認めていませんが、例えばインフルエンザワクチンと比較した場合、なんと50倍以上の確率で重篤な副反応が起きることが確認されています。接種者の多くは年端もいかない少女たちであり、激しい痙攣や脳障害など、悲惨な症状と一生、付き合っていくことを余儀なくされています。

 そもそも、子宮頸がんの原因の一つとされるHPV(ヒトパビローマウィルス)は、イボを引き起こすウイルス。つまり、子宮頸部にできるものもイボの一種ともいえ、それが悪性腫瘍化する確率は0.1%以下です。この事実は、2013年3月28日の参議院の正式な質疑において、厚生労働省の責任者も認めております。現在は危険だという情報が広がり、一時期70%を超えた接種率が、今では1%以下に落ち込んでいます。しかしながら、この予防効果と無関係かつ危険なワクチンを、利権が絡んだ多くの医療関係者などは、今だに懸命に推奨している現実もあるのです。


■盲目的な姿勢からの脱却を

――医療の闇は深いですね。日本人はどうすれば良いのでしょうか?

【新型コロナ】ワクチンに秘められた恐ろしい真実!! 「現代医療は脅迫商売」医学博士で北里柴三郎の子孫がタブーを暴露(インタビュー)の画像4
イメージ画像:「Getty Images」

古谷  国際補完医療大学日本校のビジョンは、「人の幸せの根本は健康である。その幸せを維持するために、健康・医療に関して一般の市民が自分で調べ、考え、正しい選択ができる世の中を作る」ということです。逆に、専門的かつミクロな世界で理論を構成する医療は、一般市民にとっては一番のブラックボックスとなり得るもの。現代医療は、このブラックボックス構造を利用した権威&脅迫商売となっており、まさにやりたい放題です。さらに支配層にとっては、大衆をコントロールし、人口削減を行うためのもっとも便利なツールとなりつつあります。実際に、西洋医学の歴史は殺人の歴史といっても過言ではありません。

 アシュケナージ系ユダヤ人たちは、かつては宗教や戦争をツールとして国を分断し、中央銀行を作って支配する作業を大方の国で終えた後、21世紀に入ってからはテロをでっち上げて大衆管理システムを進めてきました。そして今回、目に見えないウイルスという切り札を使ってこの作業を仕上げようというのが、今回の新型コロナパンデミックというわけです。

――そんな恐ろしい構造から、日本人が少しでも抜け出るにはどうすれば良いでしょうか?

【新型コロナ】ワクチンに秘められた恐ろしい真実!! 「現代医療は脅迫商売」医学博士で北里柴三郎の子孫がタブーを暴露(インタビュー)のページです。などの最新ニュースは知的好奇心を刺激するニュースを配信するTOCANAで

トカナ TOCANA公式チャンネル